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ホラーに関するニュースまとめ一覧

ホラー 最新ニュース

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『リトルナイトメア』開発陣の『REANIMAL』が「日本ホラーゲーム大賞2026」ホラーナラティブ・演出賞を受賞―スウェーデンのデザイン賞に続く栄誉 画像
企業動向

『リトルナイトメア』開発陣の『REANIMAL』が「日本ホラーゲーム大賞2026」ホラーナラティブ・演出賞を受賞―スウェーデンのデザイン賞に続く栄誉

スウェーデンのデザイン賞に続き、日本でも物語と演出が評価されました。

理由は暴力ではなく「違法薬物」の描写。非対称マルチプレイヤーホラー『Halloween: The Game』オーストラリア/ニュージーランドで販売できず 画像
市場

理由は暴力ではなく「違法薬物」の描写。非対称マルチプレイヤーホラー『Halloween: The Game』オーストラリア/ニュージーランドで販売できず

パブリッシャーのIllFonic Publishingは、『Halloween: The Game』がオーストラリアおよびニュージーランドで販売できないことを公式Xで発表しました。

協力ホラー『Phasmophobia』正式化が2027年後半に延期へ―最新ロードマップ公開 画像
ゲーム開発

協力ホラー『Phasmophobia』正式化が2027年後半に延期へ―最新ロードマップ公開

ニンテンドースイッチ2版も、同時に発売が延期となります。

コジプロ最新ホラー『OD』撮影が本格的にスタート―故ウド・キアは生前にスキャン完了も撮影は実施できず 画像
ゲーム開発

コジプロ最新ホラー『OD』撮影が本格的にスタート―故ウド・キアは生前にスキャン完了も撮影は実施できず

故ウド・キアのほか、主要キャラクターにはソフィア・リリスやハンター・シェイファーがキャスティングされています。

ゴア表現は「ホラーに不可欠」。超グロホラーFPS『ILL』日本語音声含むフルローカライズを目標に!【開発者インタビュー】 画像
ゲーム開発

ゴア表現は「ホラーに不可欠」。超グロホラーFPS『ILL』日本語音声含むフルローカライズを目標に!【開発者インタビュー】

「日本のホラーゲームファンを驚かせたい」ホラー映画・ドラマ制作経験のあるスタッフが集った、ホラーファン要注目ゲーム!

『Hellblade』シリーズ開発元の実験的ホラー『Project: Mara』開発中止に。最新作『Senua』にスタッフ全員で取り組んでいるため 画像
ゲーム開発

『Hellblade』シリーズ開発元の実験的ホラー『Project: Mara』開発中止に。最新作『Senua』にスタッフ全員で取り組んでいるため

2020年に発表した作品です。

ホラー制作の「株式会社闇」が新レーベル「YAMI GAMES」設立。限界配信者が登場のメタホラー『たろうくんはいっ てきました』などSteam向け2作品を発表 画像
企業動向

ホラー制作の「株式会社闇」が新レーベル「YAMI GAMES」設立。限界配信者が登場のメタホラー『たろうくんはいっ てきました』などSteam向け2作品を発表

株式会社闇が新レーベル設立。第1弾のメタホラーなどSteam向け2作品を公開。

ホラー映画「パラノーマル・アクティビティ」のゲーム版『Paranormal Activity: Threshold』が開発中止 画像
ゲーム開発

ホラー映画「パラノーマル・アクティビティ」のゲーム版『Paranormal Activity: Threshold』が開発中止

開発者のBrian Clarke氏は、開発を急いで質の低い製品をリリースするか、あるいは別々の道を歩むことを求めるか、選択を迫られたそうです。

個人制作インディー発のホラー『Iron Lung』映画版が全米で大ヒット―製作費300万ドル未満で、初動からその4倍近い興収に 画像
文化

個人制作インディー発のホラー『Iron Lung』映画版が全米で大ヒット―製作費300万ドル未満で、初動からその4倍近い興収に

同時期公開の、大物俳優が出演するホラー映画を上回る興収です。

「約1か月半、眠れなかった」―FBIに通報されることも…名作ホラーFPSリメイク版ディレクター、長期間の開発中に受けた誹謗中傷など明かす 画像
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「約1か月半、眠れなかった」―FBIに通報されることも…名作ホラーFPSリメイク版ディレクター、長期間の開発中に受けた誹謗中傷など明かす

およそ8年に及ぶ開発長期化の末に発売されたゲームは高い評価を得ることに。しかし、これはハッピーエンドで終えて良い話なのでしょうか。

「任天堂からのサポートが無ければ存在しなかった」―リメイク版『SILENT HILL 2』開発元、スイッチ向け新作『Project M』についてコメント 画像
ゲーム開発

「任天堂からのサポートが無ければ存在しなかった」―リメイク版『SILENT HILL 2』開発元、スイッチ向け新作『Project M』についてコメント

2026年リリース予定。

Steam/Epicから販売拒否されたホラゲー、発売2週間で18,000本を販売し借金を完済。しかし問題は続く… 画像
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Steam/Epicから販売拒否されたホラゲー、発売2週間で18,000本を販売し借金を完済。しかし問題は続く…

GOGなどで18,000本販売。Valveの不透明な審査基準への批判は継続。

馬の面を被った人間たちを描くホラーゲーム『HORSES』、Steamにて販売禁止に。開発者とSteamがそれぞれの立場から主張を述べる 画像
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馬の面を被った人間たちを描くホラーゲーム『HORSES』、Steamにて販売禁止に。開発者とSteamがそれぞれの立場から主張を述べる

Steamで発売停止措置を受けたゲームに対し、開発者とSteamのそれぞれの立場の意見が海外メディアに掲載されています。

『SILENT HILL 2』リメイク開発元のサバイバルホラー『Cronos: The New Dawn』発売から数日で早くも販売本数20万本突破!完全新作ながらも勢い止まらず 画像
市場

『SILENT HILL 2』リメイク開発元のサバイバルホラー『Cronos: The New Dawn』発売から数日で早くも販売本数20万本突破!完全新作ながらも勢い止まらず

ウィッシュリスト登録者数も100万件を超えたようです。

『8番出口』興収9.5億円突破!今年公開の実写映画No.1ヒットスタート 画像
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『8番出口』興収9.5億円突破!今年公開の実写映画No.1ヒットスタート

人気ゲームを実写映画化した『8番出口』が公開から3日間で興行収入9億5391万900円を記録した。また最新ポスタービジュアルが解禁された。

暗黙的な性的コンテンツもNG―自作ホラーゲームがSteamから削除…制作者の嘆き 画像
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暗黙的な性的コンテンツもNG―自作ホラーゲームがSteamから削除…制作者の嘆き

直接的な性的描写のないホラーゲームがSteamから削除され、制作者やメディアのレビュアーから困惑の声が上がっています。

「他の会社で絶対にできない企画、一緒にやりませんか?」“ホラテク”でホラーファンを夢中にさせる株式会社闇がゲーム事業進出。担当者に思惑を訊いてみた 画像
企業動向

「他の会社で絶対にできない企画、一緒にやりませんか?」“ホラテク”でホラーファンを夢中にさせる株式会社闇がゲーム事業進出。担当者に思惑を訊いてみた

「面白くて怖くてヤバい企画」を募集!

マルチプレイ幽霊探索ホラー『Phasmophobia』映画化決定!『FNaF』実写映画手掛けたブラムハウスが制作 画像
その他

マルチプレイ幽霊探索ホラー『Phasmophobia』映画化決定!『FNaF』実写映画手掛けたブラムハウスが制作

2024年11月には販売本数が2,000万本を突破した人気作。

海外ユーザーが伝説的PS4ホラー『P.T.』を意外な所で発見も…ちょっとした好奇心が思わぬ落胆を呼ぶ 画像
文化

海外ユーザーが伝説的PS4ホラー『P.T.』を意外な所で発見も…ちょっとした好奇心が思わぬ落胆を呼ぶ

見つけなければ落胆することもなかったのに…。

「スポンジ・ボブ」が『The Callisto Protocol』に影響を与えた?アートディレクターが語る「ゲーム体験への貪欲さ」 画像
ゲーム開発

「スポンジ・ボブ」が『The Callisto Protocol』に影響を与えた?アートディレクターが語る「ゲーム体験への貪欲さ」

ゴア要素をより魅力的に作る際にカートゥーンの動きと表現が有用であったと語ります。

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