エンターテイメントソフトウェア協会(ESA)は、ビデオゲーム業界が米国にもたらす経済効果に関する新たなレポートを発表しました。
これまでに数々のインディーゲームを世に送り出したパブリッシャーDevolver Digitalは、一部の国からの入国を制限する米国移民政策の影響によってGDC 2017に参加できない開発者らに向けて、彼らのゲームの代理出展を呼びかけています。
日本マイクロソフト株式会社は、世界初の自己完結型ホログラフィックマシン「Microsoft HoloLens」を日本国内のデベロッパーおよび法人向けに提供すると発表し、2016年内にも予約受付をスタートすると告知しました。
ディー・エヌ・エーは、「Game Developer's Meeting:ゲームプランナー向け勉強会Vol.4」を、9月29日に開催すると発表しました。
8月24日から8月26日までパシフィコ横浜で開催されているゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2016」にて、モバイルゲーム『チェインクロニクル』開発者によるパネルセッションが行われました。
今年も8月24日(水)から8月26日(金)にかけて開催される、日本最大のコンピュータエンターテインメント開発者向けカンファレンス「CEDEC 2016」ですが、開催中に実施される全210のセッション内容が確定、公式Webサイトにて公開されました。
ディー・エヌ・エーは、ゲームクリエイター向けイベント「Game Developer's Meeting」を、8月29日に開催すると発表しました。
CEDEC運営委員会は、「CEDEC 2015」に先駆け、ゲーム開発者を対象とした「ゲーム開発者の生活と仕事に関するアンケート2015」を実施し調査結果を公開しました。
コンピュータエンターテインメント協会CEDEC運営委員会は、日本のゲーム開発者を対象にしたアンケート結果を発表しました。
英語圏最大のゲーム開発者向け情報サイト Gamasutra が報じた、2012 年のゲーム業界人 50 選 に日本企業からは 3 社 4 名の方が選出されました。
ゲーム開発社、求職者向けの情報を掲載する海外ゲーム雑誌Game Developerの最新号にて、2011年の海外ゲーム開発者平均給与に関する記事が掲載。経験年数や部署、或いは地域によってどれだけ収入が違うのかなど、興味深い調査情報が明らかにされていますのでご紹介いたし
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、コンテンツ開発者向けのサポートプログラムである「Developer Program for PlayStation Suite(Closed Beta Test)」について、11月10日より一般参加者の人数限定募集を開始しました。
携帯公式のゲームサイト「アプリ★ゲットDX」を運営するスパイシーソフトは、「専属クリエイター」の一般募集を17日から開始しました。
アクティビジョンが閉鎖の方針を打ち出した英国のBizarre Creations。『プロジェクト・ゴッサム・レーシング』など著名タイトルを開発してきた同社の優秀な開発者は他のデベロッパーにとっては喉から手が出るほど欲しい人材かもしれません。
業界団体のTIGAの報告によれば、英国のゲーム開発者は過去2年間で900人減少し、9010人になったということです。割合にすると9%の減少となります。
『塊魂』の高橋氏がバンダイナムコゲームスを辞めてからの心境を語ります。
株式会社ハッチアップは、モバゲータウンやグリーで活躍するSAPが登場するSocial Top Runners第2回「PHP × Social App」を11月1日に開催します。
かつてセガでソニックシリーズを手がけ、現在はプロペ代表としてゲーム開発に携わる中裕司氏ですが、今後もセガに戻る意向は無い旨をコメントしています。海外サイト CVG のインタビューに応えた氏は以下のようなメッセージを残しています。
ゲームを「作ってみたい」人が、「作った」人に変わるためには――。
英語では Making International Hits in Japan - The Foreign Developer's Perspective(国際的なヒット作を日本で開発する 〜海外開発者の視点から〜)と銘打たれたこのラウンドテーブルでは、コアスピーカーとしてスクウェア・エニックスの Fred T.Y. Hui さんとイニ