膨大な数のモーションを短期間のうちにどうやって用意するか。オンラインゲーム、特にMMORPGを開発するメーカーでは、大きな悩みの一つとなっていると思われます。
コンシューマーゲームの雄スクウェア・エニックス、ソーシャルゲームの雄ディー・エヌ・エー。両社は新宿の甲州街道沿いに本社を設け、その距離500m。しかし距離では測れない「マリアナ海溝のような深さが西参道口の交差点にはあり、開発者の交流は一切なかった」とか。
仕事は好きだけど、今の会社に不満がある。ならばあれこれ悩むより行動に出て、環境を変えていこうという前向きな提案が「社内交流のススメ!得られる効果は無限大!?」でなされました。
昨今では「アメリカの開発手法」についてニュースや講演で見聞きする機会は増えましたが、日本人の語る現場の「体験談」は多くありません。
距離、時差、言語… ボーダーレスが叫ばれる現代においても、遠く離れた国の人々とコラボレーションを実現するにはさまざまな問題が生じます。その違いを超えて共同プロジェクトを立ち上げ、進めていくには、何が必要なのでしょうか?
スクウェア・エニックス・ホールディングスが発表した平成23年3月期 第1四半期業績は、売上高325億4000万円(10.7%)、営業利益54億3400万円(814.4%)、経常利益34億2600万円(124.1%)、純利益18億1200万円と前年同期と比較して大きく改善しました。
スクウェア・エニックスは米国子会社のSQUARE ENIX, INC.の社長兼CEOにマイク・フィッシャー氏を充てる人事を発表しました。
日本で最も人気のあるRPGシリーズ「ドラゴンクエスト」。発売元のスクウェア・エニックスでは、その「ドラゴンクエスト」シリーズのシナリオスタッフの募集を行っています。
スクウェア・エニックスは、同社が発行するプレイオンラインIDが一部漏洩した疑いがあると4日発表しました。
スクウェア・エニックスは、2009年7月11日に発売したニンテンドーDSソフト『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』が「ギネス世界記録」に認定されたことを発表しました。
スクウェア・エニックスとヤフーは、PC向けブラウザゲーム分野において連携することを発表しました。
スクウェア・エニックスは、4月28日に発売したニンテンドーDSソフト『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2』の国内出荷本数が100万本を突破したと発表しました。
海外戦略を強化するスクウェア・エニックス。それは新卒採用にも変化をもたらすようです。
スクウェア・エニックスは、海外ゲームタイトル専用レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES」(エクストリームエッジ)を立ち上げると発表、第一弾として『スプリームコマンダー2』(Gas Powered Games)、『ケイン アンド リッチ2 ドッグ・デイズ』(アイドス)を予定します。
スクウェア・エニックスの現地法人は、9日に北米で発売したプレイステーション3/Xbox 360向け『ファイナルファンタジーXIII』について、発売から5日間で100万本の販売を達成したと発表しました。
GDC4日目の午後、スクウェア・エニックスの鳥山求氏は「The Crystal Mythos and FINAL FANTASY XIII」と題した講演を行いました。シナリオ出身の鳥山氏は本講演で『ファイナルファンタジーXIII』シリーズに共通の神話「Crystal Mythos」や本作のゲームデザイン全般につ
北米でも先日発売になり、全世界での出荷本数が500万本に到達したプレイステーシ北米でも先日発売になり、全世界での出荷本数が500万本に到達したプレイステーション3/Xbox 360『ファイナルファンタジー13』。常に最先端のゲーム作りをしようと取り組む開発チームの事例
Game Developers Conference 2010、一般セッション初日の木曜日の午前一発目で開催されたのは、スクウェア・エニックスの土田善紀氏と矢島友宏氏による「FINAL FANTASY XIII's Motion Controlled Real-Time Automatic Sound Triggering System」です。こちらでは発売さ
スクウェア・エニックスは、2010年3月9日に北米・欧州で発売した『ファイナルファンタジーXIII』の世界合計出荷本数が500万本を突破したことを発表しました。
先日からTwitterをはじめたということで話題になったスクウェア・エニックスの和田洋一社長。積極的に投稿をしているようです。気になるゲームレビューについての議論もつぶやかれています。