ドイツはケルンにて8月17日から21日のスケジュールで開催されたイベントgamescom 2016。Game*Sparkではこの10月13日に発売予定のPS4版『Rise of the Tomb Raider』のメディア向けハンズオンデモプレイとPS VR向けコンテンツのお披露目イベントに参加してきました。
ソニーインタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、PS4システムソフトウェアの次回アップデートで配信される「システムソフトウェア バージョン4.00 “SHINGEN(シンゲン)”」についての詳細を発表しました。
ドイツ・ケルンで8月17日から21日にかけて開催予定の大規模ゲームイベントgamescom 2016。本記事では、イベント内で実施される各社カンファレンスやゲーム出展情報を紹介します。
複数の海外メディアより、ソニー・インタラクティブエンタテインメントLLCによるPlayStation関連イベント「PlayStation Meeting」が9月8日午前4時(日本時間)より開催されると報じられています。
存在が正式に認められている新型PS4、通称「Neo」。本機がTGS前の9月上旬に、ニューヨークで披露されるのではないか、と海外メディアより報じられています。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、今後実施を予定しているPS4システムソフトウェアベータテストの参加者を、日本国内のPS Plus加入者から募集しています。
MicrosoftはE3 2016において、本体サイズを40%縮小した“Xbox One S”を発表し注目を集めましたが、ソニーも同様に“スリム版PlayStation 4”を導入するかもしれないと、マッコーリー証券アナリストのDamian Thong氏がWall Street Journalに伝えたそうです。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、家庭用ゲーム機「PlayStation4」の全世界累計実売台数が4,000万台を突破したことを発表しました。
先日より海外で囁かれているPlayStation 4のアップグレード版(PlayStation 4.5あるいはPlayStation 4Kとも)ですが、Wall Street Journalは新たに関係者からの情報として、同機はPlayStation VRの発売前に発表されると報じています。
『God of War』シリーズなどの開発を手掛けたSCE Santa Monicaは、PS4向けの次期「大型タイトル」の制作に関わる開発者の募集を開始しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、PS4向けシステムソフトウェアバージョン「3.50 MUSASHI(ムサシ)」で実装される機能を公開しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、同社のハードPlayStation 4が、2015年の年末年始商戦期に570万台以上の実売を果たし、2016年1月3日時点でワールドワイドの累計実売台数が3,590万台を突破したことを発表しました。
ドイツの価格比較サイトidealoが、2015年の自国におけるゲームコンソール需要比率を明らかにしました。
12月15日付けでコナミデジタルエンタテインメントを退社した小島秀夫氏が、新たなゲーム開発スタジオ「コジマプロダクション」を設立することが明らかになりました。
2015年2月に、MicrosoftがXbox Oneに搭載されているCPUの8つのコアの内、本体機能が予約している領域を一部開放し処理能力の向上を図りましたが、ソニーがPS4において同様の開放を行った可能性が囁かれています。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、PS4本体の全世界累計実売台数が、2015年11月22日(日)の時点で3,020万台を超えたと発表しました。
海外でのローンチから2年が経過し、タイトルラインナップも充実してきた現世代機PlayStation 4。そんな本機にPlayStation 2のエミュレーション機能が存在するのではと複数の海外メディアが報じています。
ソニー・コンピュータエンタテインメントが9月15日に実施したプレイステーションビジネスにおける販売戦略を発表する「SCEJA Press Conference 2015」にて、プレイステーション4の値下げが発表されました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、PlayStation 4の新型本体となる「CUH-1200」シリーズを、2015年6月下旬より、全世界で順次発売していくと発表しました。
中華人民共和国で2015年1月11日(日)から発売を延期していたPlayStationプラットフォームですが、