ソニー・コンピュータエンタテインメントは、「 PlayStation 4 」の 累計実売台数が全世界で2,020万台を突破 したと発表しました。
中国で1月11日に予定されていたPS4/PS Vitaの発売日が延期となることが明らかになりました。公式アナウンスによると「諸般の事情」により発売を延期。また海外サイトBloombergの報告では、政府から最終的な調整を求められ、時間を要するため延期することを決定したとの
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、プレイステーション4が2014年の年末・年始商戦期において410万台以上の実売を達成し、2015年1月4日時点で全世界の累計実売台数が1,850万台を超えたことを発表しました。
SCEは、中華人民共和国(以下中国)での「プレイステーション」ビジネスを2015年1月11日から開始すると発表しました。
SCEJAは、PlayStation 4の「システムソフトウェア バージョン2.01」アップデートを開始しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア(SCEJA)は、9月1日に都内で、日本国内におけるプレイステーションプラットフォームの販売戦略発表会「 SCEJA Press Conference 2014 」を開催。昨年と同じく東京ゲームショウ前というタイミングで、ハードウ
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、PlayStation 4本体・コントローラーの新モデルを発表しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、同社が販売する「プレイステーション 4」が8月10日時点で全世界累計実売台数1,000万台*を超えたと発表しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、昨年に引き続きChina Joyにブースを構え、ここ中国でも発売が待ち望まれるプレイステーション4を体験できるスペースを設けました。ブースには来場者が詰めかけ、熱気に包まれました。
Unity Technologiesは、統合開発環境「 Unity 4.3 」がプレイステーション4へ対応したことを発表しました。今年1月には同エンジンがPS Vitaに対応しているので、現在主要なプレイステーションプラットフォームをサポートした事になります。
SCEJAは、PS4/PS3ソフト『Destiny』の国内発売を発表しました。
北米では今夏からスタートが予定されているクラウドストリーミングゲーミングサービス「 PlayStation Now 」。1月から招待されたユーザーのみが参加できるプライベートベータがPS3上にて実施されていましたが、新たにSCEAが PlayStation 4 向けにもベータテストを拡張す
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、ゲームエイジ総研による日本国内にPlayStation 4購入者データ(ロンチ・マーケットレポート)を公開しました。
エピック・ゲームスは、同社が提供するゲームエンジン「アンリアル・エンジン4」のメジャーアップデートとして4.1を提供開始しました。
SCEJは、PS4の次回のシステムソフトウェアアップデートを発表しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、同社の次世代ゲーム機PlayStation 4の販売台数が700万台を突破したと発表しました。3月頭には600万台の突破が報じられたばかりで、およそ1ヶ月でさらに100万台を上乗せるする好調なセールスデータが明らかとなっています。
海外では3月21日にローンチを迎え海外メディアからも良好な評価を獲得した『 inFamous: Second Son 』ですが、豪州のSony Computer Entertainmentが同作の100万本セールス突破を発表し、セールス面でも好調な売れ行きを示していることを明らかにしました。
PS4が過去のゲーム機と大きく異なる点の一つに、ローンチ時からF2P(基本プレイ無料)タイトルが3タイトルも登場していたことがあります。気になる営業成績はどうだったのか? GDCで3月20日(現地時間)、SCEAがパネル「F2P on PlayStation -CAN IT WORK?」(プレステ
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、PlayStation 4向けインディーズ(独立系)タイトルの開発環境の更なる強化を図りたいとの声明を発表し、複数の開発環境の無償提供を開始します。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、次世代ゲーム機PlayStation 4の世界累計実売が600万台を達成したと発表しました。