石川県金沢市の全景という会社は「3D&バーチャルリアリティ展」にて、AIによるVRコンテンツ作成支援、不動産や工事現場で利用できるVRシステムを展示している。
株式会社タイトーは、宮城県大崎地域との「大崎地域の観光振興を目的とする相互連携に関する協定」に基づき、VRを用いた360度映像・画像により、臨場感あふれる観光体験ができるバーチャル トリップサイト「アイラブオオサキ」を本日リリースしました。
今年はVR元年とも言われており、バーチャルリアリティの体験がより気軽に、より身近さを増す展開が数多く実施されています。
2016年8月24日から26日までの3日間、パシフィコ横浜で開催されるコンピュータエンターテインメント開発者向けカンファレンス「CEDEC 2016」。毎年多くの開発者や学生が訪れ賑わいを見せる本カンファレンスイベントの、セッション情報第一弾が公式サイトで公開された。
Steamにて、現実の世界や架空のフィールドを制作できるVRコンテンツ作成パッケージ「Destinations Workshop Tools」が、早期アクセスタイトルとして配信されました。
Facebookが、10日より360度写真の投稿と表示をサポートしました。
セガ・ライブクリエイションは、テーマパーク「東京ジョイポリス」の新アトラクションに関する情報を公開しました。
最近になってチラホラと聞こえ始めた新型Xbox Oneの噂。“Scorpio”というコードネームで呼ばれるモデルではVRにも対応すると言われていますが、開催が迫るE3 2016の公式サイトにて、その噂を後押しするかのような動きが捉えられました。
マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社は、 7月17日(日)東京・秋葉原の「アキバ・スクエア」にて、 Unity製のVRコンテンツの展示会「Unity VR EXPO AKIBA」の開催を決定しました。
日本放送協会(NHK)は、5月31日放送の「クローズアップ現代+」にて、「バーチャルリアリティー(VR)」特集を放映します。
アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「Game Tools & Middleware Forum 2016(GTMF2016)」の前夜祭イベントとして、7月4日に大阪にて「黒川塾37」の開催が決定しました。
台湾では、5月31日より世界最大規模のITトレンドショー「COMPUTEX TAIPEI 2016」が開催されるが、そこにバックパック型の背負えるPC「BackPack PC」が出展される。
台湾のコンピュータ会社MSIは、台北で5月31日より開催予定の「COMPUTEX TAIPEI」にVR用「バックパック型PC」を出展すると発表しました。
「第7回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」では、ハードからソフトまで、さまざまな展示が行われている。そのなかで今年とくに目に付いたのが、いわゆる「VRヘッドセット」と「ロボット」だ。
米Googleは、開催中の開発者向けカンファレンス「Google I/O 2016」(現地時間18~20日、米カリフォルニア)において、新たなVR向けプラットフォーム「Daydream」を発表した。
全身スーツや外部骨格を用いた新たなVRシステム「AxonVR」がアメリカのワシントン州で開発されています。
エレクトロニック・アーツ(EA)は投資家向けのブリーフィングにおいて、将来の動向に向けた内部研究チーム「Frostbite Labs」の結成を発表しました。
5月14日(土)に大阪グランフロントのナレッジシアターにて、UNREAL ENGINEの大型の勉強会が開催されました。
コロプラやgumiも出資する米国の投資ファンド、The VR FundがVR関連企業をまとめたカオスマップを公開していました。米国からの目線という事は差し引いて考える必要があると思いますが、VRの今を知れる貴重なものだと思い紹介します。
米Googleは、現地時間18日から開発者向けカンファレンス「Google I/O 2016」を開催するが、そこで「AndroidVR」と呼ばれるAndroid向けのVR技術を発表するのではないかと見られている。