米国ラスベガスで本日より幕を開ける世界最大のテクノロジートレードショーConsumer Electronics Show(CES 2012)。マイクロソフトとソニー両ハードメーカーの同イベント基調講演が間もなく開始されるようです。
ニューヨークに拠点を置くソーシャルゲームディベロッパーの Arkadium が、同社のタイトルの提供においてマイクロソフトと業務提携を行った。
本日マイクロソフトはプレスリリースにて、インディーズ開発者向けのダウンロードサービスXbox LIVE Indie Gamesにおけるゲームサイズや価格の制限を緩和する事を正式に発表しました。
海外ニュースサイトCNET.comはMicrosoft従業員からの情報として、10年以上にわたりXboxのブランド及びデザインに関わってきたベテランのDon Coyner氏が異動となり、その後任としてXbox LIVEインターフェイスの再設計に携わったEmma Williams氏が選ばれた事を明らかにし
グリーは、日本マイクロソフトと共同でGREEにソーシャルアプリを提供する開発デベロッパーを対象にした支援策を展開すると発表しました。
本日、マイクロソフトのiOS向け公式Xbox LIVEアプリ『My Xbox LIVE』が、Major NelsonことXbox LIVEディレクターLarry Hryb氏のブログにて正式発表されました。
日本マイクロシステムは、Xbox360 Kinectの最新映像「KINECTのあるくらし」を公開しました。
マイクロソフトは、ブラックフライデー(感謝祭翌日金曜日)の週におけるXbox 360の本体セールスが米国内だけで96万台を突破し、Xbox史上過去最高の記録となったことを発表しました。
ただいま、本日のスライドはクラウド特集になっています。なぜなら、 アプリクラウドアワード の回収強化中だからです。アワードではソーシャルゲームやアプリで利用される事の多いクラウドサービスを評価するもの。関係する方の投票をお待ちしています。
開発情報筋が海外サイトEurogamerに伝えたところによれば、モーションセンシングや音声認識の更なる改善が行われた“Kinect 2”ではプレイヤーの唇の動きまで認識する事ができ、更に声の高さや表情の変化を読み取り感情の判別も可能となるのだそうです。
マイクロソフトはイスラエルのスタートアップVideoSurfを買収し、同社の映像検索技術をXbox360に統合するとのこと。買収金額は明らかにされていませんが、 TechCrunch は関係者の話として1億ドルと報じています。
マイクロソフトが注力しているモーションセンサーのKinect。そのシェア拡大をさらに押し進める計画があると報じられています。
米Microsoft が、同社が販売するモーションコントローラー「Kinect」をWindows7搭載PC向けに最適化したハードウェアを発表した。
昨日、2011年11月15日で生誕10周年を迎えた初代Xboxですが、Xbox LIVEのアバターマーケットプレイスではそれを記念して無料のアバターアイテム“Xbox Anniversary Prop”が配信されています。
gloopsは11月11日、日本マイクロソフトとの合同セミナー「全部見せます!ASP.NETで開発した大規模ソーシャルゲーム」を11月16日に開催すると発表しました。
先日も新製品の発表計画リストをリークしていたマイクロソフトの内部情報を扱う海外ブログMS nerdが、Xbox 360の後継機に関する新たな噂を伝えています。情報の出所や真偽は定かでありませんが、今回は以下のような内容となっています。
続いて紹介するのは、 マイクロソフトのリボンヒーロー の事例紹介セッションです。スピーカーは同社のSarah Faulkner氏でした。
米マイクロソフトの研究チーム Microsoft Research が、Kinectを使用したインタラクティブAR(拡張現実)ホロデッキを公開した。
英国のゲーム業界紙Developが報じたところによれば、マイクロソフトと複数のパートナー企業は2013年の発売に向けてXboxの次世代機の開発を進めているとのこと。
マイクロソフトはXbox LIVE アーケード及びWindows Phoneゲームの専門サイト「PlayXBLA」をオープンしました( http://playxbla.com )。本サイトではXBLAやWPゲームの最新ニュースやインタビュー、プレビューといった情報が提供されるとの事です。