アップデート不足、ボット問題……Valveに届けファンの声。
日本語ローカライズの修正予定も明らかになっています。
新型コロナウィルスの影響により、多くのスポーツ大会や試合が延期・中止となり、多くのアスリートやスポーツチームが競技活動の継続すら困難なほど深刻な状況に直面している。
イベント終了後にローカライズ字幕付きビデオが公開されるとのこと。
情報交換等で活用されてきました。
アプリボットとの共同セミナーも2月17日に開催予定!ファンエンゲージメントを高める効果的な施策についてシタテルの林田拓郎氏にお話を伺いました。
2020年12月10日、LINEとSocial Game Infoは、ゲーム業界向けセミナー「『逆転オセロニア』『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のキーマンに聞く、IP・オリジナルタイトルの立ち上げ/周年施策の舞台裏」をオンラインで共同開催しました。
インディー開発者向けの支援やコンサルティング、広報活動などを網羅する複合的な計画です。
このルールを導入した主な目的は不明。
CyberZは都内某所にて、e-Sportsの大会をより簡単に開催できるコミュニティプラットフォーム「PLAYHERA」の国内リリースを発表しました。ベータ版は9月10日から配信されています。
いちからは、VTuberコミュニティサービス「にじさんじネットワーク」を設立し、設立およびコミュニティに参加するVTuberの募集を開始しました。
ブロックチェーン・アプリケーション・プラットフォームを開発するIOST/IOSは、大阪のブロックチェーン特化コワーキングスペース「Singularity HIVE」をIOST開発者コミュニティメンバーに対し、期間限定で無料開放すると発表しました。
『Halo』シリーズの開発で知られる343 Industriesは、「Halo Insider」プログラムを発表しました。現在参加登録を受け付けています。
3月2日、インサイドは、姉妹サイト「Game*Spark」とビットキャッシュが運営するe-Sports専門メディア「SHIBUYA GAME」共催でオールナイトでゲームを楽しむイベント「Gamers Community Festival -集会01-」をサウンドスタジオノア秋葉原にて開催します。
クリエイターと応援するファンを繋ぐ新たなファンコミュニティ・プラットフォーム「Fanbeats」が、2019年1月23日に始動しました。このプラットフォームには、イードグループからは「インサイドちゃん」と「じゃんげま」が参加しています。
Esports業界アナリスト:但木一真氏、Crosshare代表取締役:荒木稜介氏、弁護士:松本祐輝氏、プランナー:小澤脩人氏の4名は、Esports業界を活性化させるためのDiscord上のオンラインコミュニティ「Esportsの会」を設立しました。
ユービーアイソフトは先日、人気対戦タクティカルシューター『レインボーシックス シージ』にて発表されたアジア圏での展開拡大を目的とした各種ゲーム内表現修正の予定を廃止したと海外向けに発表しました。
Valveは、Steamコミュニティマーケットの売買制限の一部緩和を行ったことを発表しています。
ゲームストリーミング映像配信サービスTwitchは、嫌がらせ行為の防止と性的なコンテンツに関するポリシーに焦点を当て、コミュニティガイドラインを更新しています。
『スカイリム』などを始めとして、様々なゲームのModを扱う大手Modサイト「Nexus Mods」は、Mod作者に対し寄付を行うシステム「Mod Author Donation System」を2018年Q1に開始することを発表しています。