様々なコミュニケーションサービスを提供するJTBコミュニケーションデザインは、自社が運営する「esports port(イースポーツポート)」を、eスポーツファンの為の情報発信機能を備えたコミュニティ-基地局としてリニューアルすると発表しました。
「ゲーマーのコミュニティを活性化し、誰もがゲームを楽しめる時代を。」を掲げ、eスポーツ領域を中心に事業展開するG4M3RZは、コロプラネクストとTHE SEEDを引受先とする第三者割当増資を実施したと発表しました。
『ロケットリーグ』の発売元であるPSYONIXは、12月5日よりコスメティック要素などのユーザー間でのトレード機能を廃止することを発表しました。
GameWithは、無料オンラインセミナー「今からでも間に合う!ゲームコミュニティの重要性とDiscord活用のススメ」を9月6日に開催すると発表しました。
国際的なゲーム/eスポーツの著名人が世界各国から集う「Next World Forum(NWF)」が8月30日・31日(現地時間)の2日間、サウジアラビア・リヤドに在る「フォーシーズンズホテル」にて開催されることが発表されました。
株式会社NEOWIZ(ネオウィズ)が運営するブロックチェーンゲームプラットフォーム「Intella X」は、世界最大のWeb3ゲーミングギルドYield Guild Games(YGG)とパートナーシップを締結しました。
「DreamHack Japan 2023 Supported by GALLERIA」の運営責任者であり、「ESL FACEIT Group」でカントリーマネージャーを務めるDonovan Auyong氏にお話を伺いました。
企業/地方自治体のコミュニケーション支援サービスを展開するNAVICUSは、“ゲーム業界でのSNS運用に有益な情報”を取りまとめたトレンド分析レポートの提供、2023年7月より開始すると発表しました。
MSYが運営するコミュニティサービス・ブランド「GRAPHT」は、6月28日より東京ビッグサイトにて開催予定となっている「eスポーツビジネスEXPO」にブース出展すると発表しました。
このアップデートは、兵器の修理コストや、部隊兵器の研究および購入コストなどに変更が加えられ、リアルマネーを払わずにプレイするのがさらに難しくなる調整内容でした。
各種掲示板の古いゲームの情報などにリンク切れの可能性が。
アリババグループのアリババクラウドは、2023年4月に東急不動産協力のもと、ゲーム・VRコンテンツを開発するSkeleton Crew Studioと提携して、日本のゲーム開発者に向けたブロックチェーン・ラボを開設すると発表しました。
「ネクロモーフとのデートシムが欲しい!」というユーザーに「もうあるよ」と返答。その真意は……?
「ゲームの購入」は「差別的な言動」のサポートとなり得るか、様々なコメントが寄せられています。
現在はP2Pサーバーが復活し、一部モードがプレイできます。
9月3日に『Bioshock Infinite』のSteam版にて行われた“QoL”Updateがユーザーの波紋を呼んでいます。
韓国版『ウマ娘 プリティーダービー』の運営会社に対し、ユーザーが馬車を走らせて抗議活動を行ったと、聯合ニュースが報じています。
Steamにて、あるトラブルメーカーなディベロッパーが自製品のSteamフォーラムからBANされることとなりました。
プロeスポーツプレイヤーによるライブ動画配信中の暴言が問題になっています。単なる個人の問題ではなく、eスポーツ業界全体が発展していくために解決すべき課題として、論点を挙げて考えてみたいと思います。
ただし、具体的な改善案やアップデート予定は伝えられず。