DrinkBox Studiosはカナダのトロントに本社をおいて、『Tales from Space: About A Blob』、『Tales from Space: Mutant Blobs Attack』や『Guacamelee』を手がけたインディーズゲームスタジオです。2014年の GDCにてDrinkBoxのChris McQuinn氏が『Indie Game Marketing
サッカー・ワールドカップの開催で俄然注目が集まっているブラジル市場。中間層の拡大と共に冷蔵庫や洗濯機などの白物家電市場が加熱し、ゲームをはじめとした娯楽市場も拡大しています。しかしブラジルのゲーム業界について、正確なところはほとんど知られていない・・
GDC最終日の21日、「Xbox's Marc Whitten: Fireside Chat」と題するセッションが行われました。GamasutraのKris Graft編集長と暖炉を囲んだトークを繰り広げるという趣旨のもの。しかし会場に現れたのは、Xboxチーフ・プロダクト・オフィサーのMarc Whitten氏ではなく、
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、PlayStation 4向けインディーズ(独立系)タイトルの開発環境の更なる強化を図りたいとの声明を発表し、複数の開発環境の無償提供を開始します。
2013年10月2日、北米を中心に展開するクラウドファンディングサイト「KickStarter」(キックスターター)においてコンシューマーゲーム・カテゴリーにて最高額の4ミリオン(4億円)超で『Mighty No.9』が大成功のうちにプロジェクトクローズしました。総支援者数は世界中で
フィンランドのインディーデベロッパー、Frogmindが2013年4月にリリースした横スクロールアクション『BADLAND』はその美麗なグラフィックが醸し出す独特の雰囲気が高い注目を集めたゲームです。『Trials』などを開発したRedLynxから独立して同社を立ち上げたというJohan
伝説のゲームクリエイター、ピーター・モリニュー。「引退することはない、ただ死ぬだけ」と 最近のインタビュー で答えた氏はマイクロソフトを離れ、22Cansというインディーデベロッパーを作り再び野に立ちました。
Wii Uのロンチタイトルともなった、インディーデベロッパーTomorrow Corporationが開発した『Little Inferno』。同社のKyle Gray氏が開発を振り返り、様々な失敗を紹介しました。
3月7日から9日までの3日間、京都みやこめっせにて開催された日本インディーゲームの祭典「BitSummit 2014」。イベント自体は大盛況のうちに終了し、Game*Sparkとインサイドではすでに多くのレポート記事を掲載しています。
PlayStation 4とXbox Oneが昨年発表されて以降、前世代機よりもインディーゲームを後押しするシステムやプログラムを展開しているソニーとマイクロソフト。デベロッパーにとっては大きな市場を持つプラットフォームにてゲームを展開することは大きなチャンスであり、そ
『Rez』や『スペースチャンネル5』の生みの親として知られ、近年では『Child of Eden』などを生み出したゲームクリエイター水口哲也氏。先週末に京都みやこメッセにて開催されたBitSummit 2014にて登壇した水口氏は、「Independent DNA」と題した基調講演を行い、いかに
京都コンピュータ学院は、地元京都で開催されたインディーズゲームイベント「BitSummit 2014」に出展しました。
3月9日、京都市勧業館「みやこめっせ」で行われたインディーズゲームの祭典「BitSummit 2014」最後のステージイベントとして「BitSummitアワード」が開催されました。
ゲームエンジンUnityを提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、BitSummitの開催に合わせ、同社のパブリッシング新プロジェクトである「Unity Games Japan」を発表しました。
3月9日、京都市勧業館「みやこめっせ」にて行われている日本インディーゲームの祭典「BitSummit MMXIV」にてネクストレベルゲームズ(Next Level Games)のブライアン・デービス(Brian Davis)氏による特別講演が行われました。
日本マイクロソフトはBitSummit MMXIのブースにて、「ID@Xbox」プログラムをアピールしました。
京都みやこめっせで開催中の国内インディーゲームの祭典BitSummit MMXIV。初日のステージキーノートに、『Castle Crashers』開発元The Behemothの創設者ジョン・バエス氏が登壇。インディーミリオンヒットの先駆けとも言える同スタジオの理念や歩みを語りました。
本日Q-Games(キュー・ゲームス)は、京都で開幕したインディーゲームイベントBitSummitにて、PixelJunkシリーズの最新作となる『nom nom GALAXY』を発表しました。同作は、これまで『PixelJunk Inc.』として情報が公開されており、この度Steam Early Access版として3月
3月7日(金)、京都みやこめっせにて日本インディーゲームの祭典「BitSummit 2014-京都インディーゲームフェスティバル-」(主催: BitSummit 実行委員会)が開幕しました。今日から3月9日(日)までの3日、国内外の100以上の独立系開発者が集い展示を行います。
ブランドカンパニーは、「マインクラフト -革命的ゲームの真実-」を刊行しました。