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インディーゲームに関するニュースまとめ一覧

インディーゲーム 最新ニュース

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ソニー・ミュージックエンタテインメントがゲームレーベル立ち上げ…13年半振りの参入はインディタイトルに注力 画像
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ソニー・ミュージックエンタテインメントがゲームレーベル立ち上げ…13年半振りの参入はインディタイトルに注力

ソニー・ミュージックエンタテインメント(以下、SME)は、ゲームパブリッシング事業を行う新レーベル「UNTIES(アンティーズ)」を発足し、公式サイトを公開しました。

Steamから130本超のインディータイトルが一斉削除―小規模作品メインのスタジオ関連か 画像
市場

Steamから130本超のインディータイトルが一斉削除―小規模作品メインのスタジオ関連か

Steamのデータベースの解析を行う有志サイト「Steamdb」の調査より、2017年9月26日付けでSteamから130本を超えるタイトルが一斉に削除されていることが判明しています。

複数のインディー開発がニンテンドースイッチでの成功を報告―「他のすべてのプラットフォーム合計を超えた」 画像
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複数のインディー開発がニンテンドースイッチでの成功を報告―「他のすべてのプラットフォーム合計を超えた」

複数の海外インディーゲーム開発元より、ニンテンドースイッチに向けてリリースした作品のセールス動向が報告されています。

【特集】『PUBG』の起源と、目指す先―BlueholeのChanghan Kim氏インタビュー 画像
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【特集】『PUBG』の起源と、目指す先―BlueholeのChanghan Kim氏インタビュー

早期アクセスタイトルでありながら、400万本以上を販売するなどPCゲーマーの間でブームを巻き起こしている、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』。

【特集】Valve担当者を取材―Steamはどう進化し、この先どこへ向かっていくのか 画像
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【特集】Valve担当者を取材―Steamはどう進化し、この先どこへ向かっていくのか

Steamは一体にどのような成長を遂げたのでしょうか?今回は、E3 2017にあわせて、ロサンゼルスに滞在中だったVavle、Steam担当のRicky Uy氏、並びにBusiness DevelopmentのDJ Powers氏を直撃。お話を伺いました。

「A 5th of BitSummit」総来場者数は過去最高、前年比45%増―インディー人気を反映か 画像
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「A 5th of BitSummit」総来場者数は過去最高、前年比45%増―インディー人気を反映か

一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会(略称:JIGA)は、2017年5月20日から21日にかけて、京都市勧業館“みやこめっせ”にて行われたインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」の総来場者数とノミネート作品、アワード受賞作品を発表しています。

【特集】SIE吉田修平氏が語る、これからのインディーとVRの形「供給体制は整えている」 画像
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【特集】SIE吉田修平氏が語る、これからのインディーとVRの形「供給体制は整えている」

今年も京都・みやこめっせで行われたインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」。今回、SIEワールドワイド・スタジオの吉田修平プレジデントにインタビューを実施、これからの「インディー」の在り方とPlayStation VRの未来について話を伺いました。

「A 5th of BitSummit」ステージタイムテーブル/追加ステージ情報発表! 画像
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「A 5th of BitSummit」ステージタイムテーブル/追加ステージ情報発表!

日本インディペンデント・ゲーム協会は、5月20日から21日まで、京都市勧業館みやこめっせにて行われるインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」のタイムテーブルと追加ステージ情報を発表しました。

「A 5th of BitSummit」会場情報&追加登壇者が公開―SUDA51氏、吉田修平氏、乃一文香氏など 画像
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「A 5th of BitSummit」会場情報&追加登壇者が公開―SUDA51氏、吉田修平氏、乃一文香氏など

一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会は、2017年5月20日~21日にかけて京都市勧業館「みやこめっせ」にて開催されるインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」の会場レイアウトと追加ステージ情報を発表しました。

「TOKYO SANDBOX 2017」にて、角川ゲームス/安田善巳氏の登壇が決定 画像
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「TOKYO SANDBOX 2017」にて、角川ゲームス/安田善巳氏の登壇が決定

5月10日から14日にかけて開催予定の大型複合ゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」ですが、開催期間中に行われる基調講演に、角川ゲームス/安田善巳氏の登壇決定が新たに発表されました。

インディーゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」が5月開催―VRや投資家向けなど4イベントを併催 画像
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インディーゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」が5月開催―VRや投資家向けなど4イベントを併催

kulabo, Incは、インディーゲームにフォーカスを当てた複合ゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」を5月10日~5月14日の期間で開催すると発表しました。

「GameMaker Studio 2」人気インディー作品を産んだツールの後継版がSteamで配信 画像
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「GameMaker Studio 2」人気インディー作品を産んだツールの後継版がSteamで配信

YoYo Gamesは、ゲーム開発ソフトウェア「GameMaker Studio 2」をSteamに向けて配信開始しました。

遂に幕を閉じる「Steam Greenlight」がValveにもたらした恩恵、そして今後の道筋とは? 画像
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遂に幕を閉じる「Steam Greenlight」がValveにもたらした恩恵、そして今後の道筋とは?

ゲーム配信プラットフォーム“Steam”を運営するValveは、インディーゲームを始めとした、一部契約業者以外のゲームを出品するためのシステム「Steam Greenlight」を2017年春終了することを告知するブログエントリを公開しています。

米国移民政策の影響を受けた開発者のゲームをDevolver DigitalがGDCに代理出展 画像
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米国移民政策の影響を受けた開発者のゲームをDevolver DigitalがGDCに代理出展

これまでに数々のインディーゲームを世に送り出したパブリッシャーDevolver Digitalは、一部の国からの入国を制限する米国移民政策の影響によってGDC 2017に参加できない開発者らに向けて、彼らのゲームの代理出展を呼びかけています。

インディーゲームの祭典「BitSummit」出展エントリーの延長が決定、1月31日までに 画像
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インディーゲームの祭典「BitSummit」出展エントリーの延長が決定、1月31日までに

一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会(JIGA)は、5月20日~5月21日に開催されるA 5th Of BitSummitの出展エントリーの受付期間を延長したと発表しました。

日本一ソフトウェア、インディーゲームを届ける新たな取り組みを発表…第一弾は格闘・ホラー・パズルACTを同時リリース 画像
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日本一ソフトウェア、インディーゲームを届ける新たな取り組みを発表…第一弾は格闘・ホラー・パズルACTを同時リリース

日本一ソフトウェアは、新たな取り組みとなる『日本一 Indie Spirits』を発表し、合わせて『日本一 Indie Spirits』ポータルサイトも公開しました。

インディーゲーム祭典「A 5th Of BitSummit」2017年5月に規模拡大し開催―出展受付も開始 画像
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インディーゲーム祭典「A 5th Of BitSummit」2017年5月に規模拡大し開催―出展受付も開始

一般社団法人 日本インディペンデント・ゲーム協会(略称:JIGA)は、「A 5th Of BitSummit」(フィフス オブ ビットサミット)を、2017年5月20日・21日の2日間にかけ、京都市勧業館「みやこめっせ」にて開催すると発表しました。

インディー注目作収録「Humble Unreal Engine Bundle」が販売開始! 画像
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インディー注目作収録「Humble Unreal Engine Bundle」が販売開始!

格安バンドルを提供するゲーム配信サイトHumble Bundleは、Epic GamesのUnreal Engineで制作されたゲームタイトルを集めたHumble Unreal Engine Bundleの販売を開始しました。

「戦場で会おう」『Battlefield 1』開発歴17年のディレクターにインタビュー 画像
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「戦場で会おう」『Battlefield 1』開発歴17年のディレクターにインタビュー

編集部は、DICEのベテラン開発者で、今作でデザインディレクターを担当するLars Gustavsson氏に、発売直前の多忙な時間の中、電話ミニインタビューを敢行。

1800万ドルの損害賠償請求をユーザー100人に対して起こしたデベロッパー、資金難により訴訟断念の流れ 画像
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1800万ドルの損害賠償請求をユーザー100人に対して起こしたデベロッパー、資金難により訴訟断念の流れ

1800万ドルの損害賠償請求をユーザー100人に対して起こし、「顧客に敵対的である」ということでValveより取引停止処置を受けたインディーデベロッパーDigital Homicideですが、資金難により訴訟を断念する流れとなったことが判明しました。

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