インディーゲーム『Operation Octo』を開発するClub Kofta Studioが、Googleの検索AIが自身の非公開なGoogle Docsに記載していた未発表キャラクター名を正確に回答したとRedditに投稿し、物議を醸しています。
飯島氏は『アパシー学校であった怖い話』の最新作開発に生成AIを使用することについてコメントしました。
看板コーナー「INDIE Waves」のタイトル公募は9月頃スタート予定。
渋谷拠点のインディーゲーム交流の場"404 Not Found"に吉田修平氏が参加。
今回の変更は批判に屈したからではなく、「健全で安全な開発の道を保つため」のものとしています。
コンテンツが飽和する時代に埋もれてしまう作品をしっかりユーザーのもとへ届けたい
返金制度は「システムの欠陥ではなく、トレードオフ」とインディー開発者と消費者が受けるメリットも大きいと述べています。
コラボマップにも期待大!
6年もの開発期間を経てついにリリースされた『Mina the Hollower』。開発メンバーに現在の心境や今後の展望などを聞いてみました。
今回被害に遭ったゲームは『Paint Gal Adventures』―犯人からの直接報告で発覚?
「金曜日あたりに大きめの新要素が来ます」という予告も。
一部ストアでは2026年7月までセール中!続編無料追加コンテンツも到来の高難度2DACT
AIチャットとUnityで未経験から開発。記憶を失った少女の物語を描くシングルプレイTPSのSteamデモ版が公開中。
パッケージ版予約者にはDLC追加特典が登場。
ニンテンドースイッチ2版も、同時に発売が延期となります。
個人開発者による絵描きかくれんぼゲームが、わずか12日で700万本を売り上げ、同時進行で複数のアップデートを配信しています。
Steamでの同時接続数が24万人を突破。
ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」担当者にインタビューを実施。「シーズン制への移行」はクリエイターにもメリットが大きいとする今回の体制変更と、立ち上げから2年半のこれまでを伺いました。
あくまで「レトロでノスタルジックかつ独自の体験を目指したもの」であり、パクリを目的としたものではないと主張。
「たった77本しか売れてない!」というインディーゲーム開発者の嘆きが注目を集める。