作者のAP Thomson氏は、昨年の「IGF Awards」にて「Seumas McNally Grand Prize」を受賞した『Consume Me』の開発にも携わっており、同賞を2度受賞した数少ない開発者の一人となりました。
あわせて行われていたGDCでの講演では、複数の支援形式があること自体が持続可能な業界を築く一助となることが熱弁されています。
後半では、開発の八十里こえお氏を中心にゲームのお話をお聞きしました!
仙台・アエルにて開催。
2024年4月から早期アクセス実施中のアクションRPGは、大型アプデで最大同接も記録更新しています。
『People Playground』ユーザーは要注意!プレイヤーもModderも確認を
同時期公開の、大物俳優が出演するホラー映画を上回る興収です。
PS5への移植が決定したことも発表されています。
前回の「INDIE Live Expo 2025.11.29」では、「INDIE Waves」への応募が計800タイトル以上あったとのことです。
BitSummitとAnimeJapanが協同で実施します。
LiTMUSは、Brave groupが提供するメタバースコンテンツレーベル「BEverse」と共同運営するRoblox版『青鬼ナイトメア』が、2026年1月9日に累計1億アクセスを突破したと発表しました。
前回の動画でうまく伝えられていなかったとして改めて謝罪動画を公開。
マスコットゆめこちゃんが登場する独特なコラボ動画も公開
1月末に削除される予定とのことです。
YouTuber手掛ける話題作の今後の方針とは。
ベネズエラに拠点を置くゲーム開発チームの安否が心配されていました。
寄稿者独自基準のランキングではあるものの、多様なジャンルから選出された作品群の中で国産タイトルがトップを飾るのは気持ちがいいものです。
開発を4年かけていても、完成度が3%にも達していなかったという衝撃の調査結果。
韓国発ステルスゲーム『MUDANG: Two Hearts』、開発スタジオの人員がたった2名になっているとの報。
悪質なModがSteamワークショップで配信されている状況について、不満の声が挙がっているようです。