個人開発者による絵描きかくれんぼゲームが、わずか12日で700万本を売り上げ、同時進行で複数のアップデートを配信しています。
Steamでの同時接続数が24万人を突破。
ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」担当者にインタビューを実施。「シーズン制への移行」はクリエイターにもメリットが大きいとする今回の体制変更と、立ち上げから2年半のこれまでを伺いました。
あくまで「レトロでノスタルジックかつ独自の体験を目指したもの」であり、パクリを目的としたものではないと主張。
「たった77本しか売れてない!」というインディーゲーム開発者の嘆きが注目を集める。
2日続けて100万本上乗せ中
SteamDBにてユーザータグでフィルターすることで確認された数字です。
数日内に新マップを追加予定です。
映像制作で培った表現ノウハウを活かし、物語性・音楽・アクションを融合した体験型ゲームをSteamで世界展開する新ブランドです。
Steam売上ランキングは日本で1位、全世界でも2位に!
『コーヒートーク トーキョー』発売!コーラス・ワールドワイドのメンバーにインタビューで開発秘話を聞きました。
企画書とポートフォリオの2点から応募でき、ゲーム制作未経験のクリエイターも対象としています。
自身にライセンス許可をした書類も公開―衣装チェンジでアクション変化の上昇型3Dアクション
これまでのノウハウを活かした新事業では、『明月の娘』と『7 Days To Think About It』がリリース予定。
ゲームイベントに現れる「説教おじさん」問題をゲームイベント運営が提起。
ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」の応募受付が再開されました。これまでの通年受付から年3回のシーズン制(1月・5月・9月)に変更されます。審査体制の見直しにより、各作品に対してより丁寧に向き合うための改革です。
Steamアカウントがあれば、ワンクリックでテスト参加が可能です。
「自分の著作権」との戦いが続く『WIRED TOKYO 2007』はSteamによる審査が完了次第、体験版が配信される予定です。
個人ゲーム開発者がSteamにおけるゲームの売上の実情を訴えました。
Steamにてスタンドアロンタイトルとして公開できる仕組みも後日公開予定とされています。