Googleが日本のアプリ・ゲーム開発者を対象とした海外展開支援プログラム「Google Play Accelerator Japan」の募集を開始しました。
対象は従業員300人以下の日本拠点の法人または個人開発者。選考を通過した15社に対し、10週間にわたるワークショップ・メンタリング・AI…
文化庁は令和8年度「日本文化発信・普及事業」の募集を開始した。日本国内で実績のある文化人や芸術家が海外で日本文化を発信する際、渡航費や活動費を支援する。映画、アニメ、ゲームなども対象で、派遣期間は20~80日、活動費は最大150万円。応募締切は2026年6月5日。
ゲームに関連する法をはじめ、生成AIや個人情報保護など日本国内と海外のあらゆる事例を、法律の観点から語ります。
日本アニメ産業の持続的発展に向けたシンポジウムが、衆議院第一議員会館にて開催される。一般社団法人日本動画協会、一般財団法人情報法制研究所(JILIS)、映像産業戦略推進研究会(VIS研究会)の3団体が共催。
海外での展開も視野に入れた、各省庁の支援制度や取り組みについてご紹介します。
世界で人気を誇る日本アニメに、なぜ今グローバル人材が必要なのか?育成プロジェクト「GAC」のトークイベントをレポート。実践的なカリキュラムや日仏の制度比較を通じ、クリエイターが生き残り、アニメの多様性を広げるためのヒントを探る。
VIPOが仏アヌシー映画祭マーケット「MIFA」出展企業を募集。実践的な英語ピッチ研修や参加費無料、1000ユーロの渡航補助など手厚い支援で海外パートナー探しを強力に後押し。申込期限は4月15日。
アニメ・マンガ・映画・音楽・ゲームなど多様なエンタメ領域で、現地ファン文化を理解した共創型アプローチを展開。
TBS HDが米Legendary Entertainmentと戦略的パートナーシップを締結し、1.5億ドルを出資。『DUNE』『ゴジラ』のスタジオと連携し、THE SEVENを軸に日本発IPのグローバル共同制作・開発を加速させる。
日本の新たな基幹産業となったコンテンツ市場。そのさらなる海外飛躍を担うべく、TOHO GlobalやBMSGなど5社が一斉公募を開始した。エン・ジャパンが支援を担う。
ユニジャパンは長編アニメの海外展開支援プログラム「Film Frontier」第3期募集を開始し、企画開発やプロモーションに資金とメンターを提供する。
『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』のシーズン1「エピソード オブ ハーツラビュル」の配信開始を記念し、日本発の人気ゲームがアニメーション化され世界中にファンを広げるシリーズ展開への取り組みや、ディズニーにおける日本のローカルコンテ…
大きく変化するゲームのマーケティングについて、グローバルに展開する広告代理店Liquid Advertisingの責任者にお話をききました。
インディーズIPの海外展開と戦略を専門家と議論するシンポジウムが2025年11月27日に開催される。
『ブループロトコル:スターレゾナンス』の海外向けサービスが開始されました。
TIFFCOM 2025はアニメやテレビの海外展開、国際共同制作、アジア各国のコンテンツトレンドなど多彩なセミナーを開催し、日本を含むアジアの映像ビジネスの最新動向を紹介する。
ルーディムス代表取締役の佐藤翔氏が1on1形式で個別アドバイスを行います。
マンガプロダクションズは、市場の発展が著しいエリアである中東・北アフリカ向けに、パッケージ販売およびマーケティングを担当します。
海外ゲームの版号取得では、プラットフォーム構成に変化の兆しが見られます。
現地企業との協業により商品開発・マーケティング施策の現地化を推進していきます。