株式会社サイバーエージェント のアメリカ法人である CyberAgent America,Inc が、新たなiOS向けゲームアプリ『ゾンビレストラン』をリリースした。ダウンロードは無料。
バンダイは、AR技術を搭載した新しいカードダス『仮面ライダー ARカードダス』『ワンピース ARカードダス』を発表しました。
アップル、4月28日に日本など各国でiPhone 4のホワイトモデルを販売開始すると発表しました。
倉木麻衣さんのミュージッククリップを収録した、世界初の動く映像によるスライドパズル『倉木麻衣★ムービーパズル』。「ハンゲーム」でおなじみのNHN Japanから、無料リリースされたiPhoneアプリです。一方、本アプリの開発を下支えしたのが、CRI・ミドルウェアの動画
世界各国での販売がスタートしたニンテンドー3DSや、対応のテレビやデジタルカメラが普及をはじめている3D。アップルもこの分野に参入することになるのでしょうか?
モバイル広告の最適化を事業とするMobclixが気になる調査結果を発表しています。スマートフォンのユーザー、1人当たりが生み出す広告収益というもので、iPhoneユーザーは1カ月で4ドルに収益になるとしています。
エピック・ゲームズがiPhone版「Unreal Engine」を用いて開発した『Infinity Blade』は非常に大きな注目を集めましたが、そのiPhone版の「Unreal Engine」が一般開発者向けのUDKにも登場します。
エレクトロニック・アーツは、現在PS3/Xbox360/Wii/PCで発売中の『ニード・フォー・スピード ホット・パースート』と連携するアプリをiPhone/iPad向けにリリースしました。残念ながら日本国内からはダウンロードできないようです。
アンリアル・エンジン3はこれまでに、様々なジャンルやサイズの数多くのゲームで利用され、多くのサクセス・ストーリーを生んできました。そして今年の9月、アンリアル・エンジン3のモバイル版が発表され、Appleのスペシャルイベントではスティーブ・ジョブズ本人によ
ベストクリエイトは、毎日コミュニケーションズと共同で、「Future of Apps マッチアップ企画 第一弾 新社会人を応援するアプリを開発せよ!!」を開始した、と発表しました。
カプコンは、iPhone/iPod Touch向けアプリ『カプコンアーケード』を11月4日より配信開始しました。
スロープを描いてスキーヤーを導いていく単純明快ながら楽しいゲーム『Solipskier』。本作を開発するデベロッパーMikengregはiPhoneのApp Storeでの売上は、無料で公開しているウェブのFlashバージョンの広告収入を遙かに超える売上を記録していると話します。
iPhoneを購入した多くのユーザーが触れるであろう、ちり紙をゴミ箱に投げ込む『Paper Toss』。シンプルながら中毒性のあるこのゲーム、実に月間50万ドルもの稼ぎがあるそうです。
なんと、Twitterをゲームにしてしまうアプリが現れました。
EAにとっては久しぶりのお買いモノです。
以前から何度か取り上げている「CLOUDIA」ですが、CRI・ミドルウェアとヴァルアップテクノロジでは無償で利用できる「CLOUDIA スタータープラン」を提供開始しました。
エピック・ゲームズ・ジャパンは「Unreal Engine」の日本での本格的な普及を目指して今年から本格的に事業を開始しました。今回、東京ゲームショウに合わせて本社でVice President Business Developmentを務めるジェイ・ウィルバー(Jay Wilbur)氏が来日しましたので、8
東京ゲームショウ2010ではiPhoneアプリを手がける9社が「I Love iPhone」イベントを開催しました。
東京ゲームショウ2010では、iPhoneアプリを手がける9社が「I Love iPhone」イベントが開催されました。各社ごとの取り組みと考え方が分かる、貴重な機会。アプリヤの新城健一氏の司会でイベントが進行していきます。
ディー・エヌ・エーは、MiniNationの強化を目的としてiPhone向けゲーム開発の米Gameview Studiosを連結子会社のDeNA Globalを通じて買収したと発表しました。発行済株式の100%を取得、金額は不明。