ジャストシステムは、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」にて、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した「位置情報アプリに関する実態調査」の結果を発表しました。
月刊情報誌「日経トレンディ」は、同誌のWEB版「日経トレンディネット」にて「2016年ヒット商品ベスト30」を発表しました。
世界的に人気の、iOS/Android向けARモバイルゲーム『ポケモンGO』。本作の売上がモバイルゲーム市場として最速で6億ドル(約625億円)を達成したと、海外の市場調査会社App Annieが発表しているようです。
2020年には世界におけるビデオゲームソフトウェアの市場規模が980億ドルになると、米調査会社DFC Intelligenceのアナリストが予測を発表しました。
米ナイアンティック社が開発/運営する大人気位置情報ゲーム『ポケモンGO』。米国の調査会社Sensor Towerが同サイトのブログ記事への投稿で、『ポケモンGO』の世界的な売上は推定で2億ドルを突破したと報告しました。
海外メディアGameSpotより、PlayStation VRやOculus Rift、HTC Viveを始めとしたVRデバイスの購入意欲にまつわる調査結果が報告されています。
7月22日より配信が始まったスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」だが、実際の認知率や利用率はどのくらいなのだろうか?MMD研究所が7月26日に発表した調査結果によると、認知率は9割を超え、利用率は約4割にのぼることが明らかになった。
海外調査企業Sensor Towerより、人気爆発中のARゲーム『Pokemon GO』が配信対象地域で7,500万ダウンロード突破したと報告されています。
株式会社ゲームエイジ総研は、国内スマホゲームユー ザーの消費行動がリアルタイムに把握できる新たなユーザー調査サービス「ZoomApp(ズームアップ)」を開始しました。
英国コンサルタント企業ICO Partnersは、クラウドファンディングサービス「Kickstarter」のビデオゲーム部門における2016年上半期の調査データを報告しました。
ORATTAは、2010年に創業したモバイル向けのソーシャルゲームを数多く手がけているゲーム開発会社。受託開発はせず、一からゲームを企画、開発、運営している。今回は、ORATTAの渡辺淳氏と畑俊樹氏に、Yahoo!ビッグデータインサイト導入の経緯と展望を語ってもらった。
パソコンにおけるWindowsとは異なり、スマートフォンのOSでは「iOS」と「Android」がいまだシェア争いを続けている。それぞれが利点・欠点を持っており細かな違いもあるが、スマートフォンの基本機能や操作性は同じで、アプリもほぼ同じラインアップが揃っている。
日本のモバイルゲーム市場について、電通と米App Annieによる最新調査の結果が、日本ゲームアプリ市場レポート「日本のゲームアプリ市場を理解する視点」として発表された。
市場リサーチ企業Newzooより、2016年末までに全世界のe-Sportsを認知するユーザー数が10億人を突破するであろうとの見通しが報告されています。
MMDLaboは、「VR(バーチャルリアリティー)に関する意識調査」を実施しました。
年々その市場規模が増大し、今やゲーム産業の一翼を担っているモバイル/タブレットゲーム。米調査会社Nielsenが、コンソールゲームプレイヤーの大半がモバイル/タブレットゲームをプレイしているとする興味深い調査データを発表しました。
米のビジネス誌フォーチュン(Fortune)が毎年発表している米国企業を対象とした「最も働きがいのある企業」ランキングの2016年版が公開され、ゲーム関連企業としてRiot GamesとActivision Blizzardがランクインしています。
モバイルアプリのアナリティクスとインテリジェンスデータの提供を行っているApp Annieが、法人向け有料製品「App Annie Intelligence」にて「User Segment」機能をリリースした。
Entertainment Software Association(ESA)とNPD Groupが発行した共同声明より、米国ビデオゲーム市場での2015年度フィジカル/デジタル総売上が235億ドルに達し、昨年度から5%上昇したことが報告されています。
モバイルアプリのアナリティクスとインテリジェンスデータの提供を行っているApp Annieが、2015年~2020年までの5年間の世界のアプリ市場に関する市場予測をまとめた「モバイルアプリ市場予測レポート」を発表した。