海外リサーチ企業Jon Peddie Research(JPR)は、2016年度におけるPCゲーム市場の新たな調査結果を報告し、PCゲームハードウェアの売上が全世界で300億ドルに上ったと伝えました。
海外コンサルティング企業Quantic Foundryは、27万人以上の世界中のゲーマーを対象として調査を行い、「女性ゲーマーが好んでプレイするジャンル」のリサーチ結果を報告しました。
PCゲーマーにとってもはや無くてはならない存在となったゲーム配信プラットフォーム“Steam”ですが、先日同時接続ユーザー数がピーク時に1,400万人を突破したことが明らかとなりました。
北米および欧州のPlayStation.Blogにて、2016年のPS Storeダウンロードランキングが海外向けに発表されました。
海外調査会社SuperDataが新作iOS向けタイトル『スーパーマリオラン』の1ヶ月目のセールス予測をアップデートし、当初予想していた約6,000万ドルから約1,200万ドル~1,500万ドルへと下方修正したことが、海外メディアより報じられています。
海外版ファミコンことNintendo Entertainment System(NES)の小型化リバイバル製品として11月11日に発売された「NES Classic Edition」。
Google Japanが、日本で人気を集めたアプリやゲームを対象とした部門別の大賞と、「2016年ベストアプリ」および「2016年ベストゲーム」を発表しました。
Valveが運営するゲーム配信プラットフォームSteam。同プラットフォーム上のゲームの所持者数・プレイヤー数などの各種データを外部から収集し公開しているサイト“Steam Spy”はTwitter上で、Steamゲームの約40%は2016年にリリースされたものであると発表しています。
ジャストシステムは、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」にて、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した「位置情報アプリに関する実態調査」の結果を発表しました。
月刊情報誌「日経トレンディ」は、同誌のWEB版「日経トレンディネット」にて「2016年ヒット商品ベスト30」を発表しました。
世界的に人気の、iOS/Android向けARモバイルゲーム『ポケモンGO』。本作の売上がモバイルゲーム市場として最速で6億ドル(約625億円)を達成したと、海外の市場調査会社App Annieが発表しているようです。
2020年には世界におけるビデオゲームソフトウェアの市場規模が980億ドルになると、米調査会社DFC Intelligenceのアナリストが予測を発表しました。
米ナイアンティック社が開発/運営する大人気位置情報ゲーム『ポケモンGO』。米国の調査会社Sensor Towerが同サイトのブログ記事への投稿で、『ポケモンGO』の世界的な売上は推定で2億ドルを突破したと報告しました。
海外メディアGameSpotより、PlayStation VRやOculus Rift、HTC Viveを始めとしたVRデバイスの購入意欲にまつわる調査結果が報告されています。
7月22日より配信が始まったスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」だが、実際の認知率や利用率はどのくらいなのだろうか?MMD研究所が7月26日に発表した調査結果によると、認知率は9割を超え、利用率は約4割にのぼることが明らかになった。
海外調査企業Sensor Towerより、人気爆発中のARゲーム『Pokemon GO』が配信対象地域で7,500万ダウンロード突破したと報告されています。
株式会社ゲームエイジ総研は、国内スマホゲームユー ザーの消費行動がリアルタイムに把握できる新たなユーザー調査サービス「ZoomApp(ズームアップ)」を開始しました。
英国コンサルタント企業ICO Partnersは、クラウドファンディングサービス「Kickstarter」のビデオゲーム部門における2016年上半期の調査データを報告しました。
ORATTAは、2010年に創業したモバイル向けのソーシャルゲームを数多く手がけているゲーム開発会社。受託開発はせず、一からゲームを企画、開発、運営している。今回は、ORATTAの渡辺淳氏と畑俊樹氏に、Yahoo!ビッグデータインサイト導入の経緯と展望を語ってもらった。
パソコンにおけるWindowsとは異なり、スマートフォンのOSでは「iOS」と「Android」がいまだシェア争いを続けている。それぞれが利点・欠点を持っており細かな違いもあるが、スマートフォンの基本機能や操作性は同じで、アプリもほぼ同じラインアップが揃っている。