オープンワールドサバイバルホラー『7 Days to Die』の開発元The Fun Pimpsは、9月にスタジオの大部分閉鎖が発表されたTelltale Gamesが販売を手がけていたコンソール版に関する最新情報を報告しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、HDD容量2TBモデル「PlayStation4 Pro ジェット・ブラック2TB」と、ワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK 4)の新色「カッパー」を、2018年11月21日より発売することを発表しました。
サイバーエージェントの関連会社である株式会社eStreamの社長に就任した高井氏にインタビューを実施。オンラインくじ「eチャンス!」を通じて世の中のエンターテインメントの楽しみ方をどのように変革してくのか。熱い想いを訊きました。
Rockstar Gamesは、PS4/Xbox One向けオープンワールドアクション『レッド・デッド・リデンプション2』が発売から3日間で7億2,500万ドル(約820億円)を売り上げたことを発表しました。
博報堂DYメディアパートナーズと博報堂の共同研究プロジェクト「コンテンツビジネスラボ」は、全国を対象とした「コンテンツファン消費行動調査」を今年も実施し、「リーチ力・支出喚起力ランキング」を発表しました。
ブルームバーグは、2018年に入ってから続く中国での新規ゲーム審査凍結について、同国内で暫定的に行われていた認可プロセスが終了し、全ての新規審査手段が無くなったと報じています。
この連載では、ゲームに特化した動画マーケティングに関して、CyberBullのノウハウや最新の情報などをお伝えしていきます。
企業などではなく、不特定多数の有志からの支援によって、開発やサービスの実施などを推進する財源を確保し、様々なプロジェクトを後押しする「クラウドファンディング」。実に幅広い分野への出資が日々行われており、多くの方々がこの制度を活用しています。
Niko Partnersのアナリストを務めるDaniel Ahmad氏は、中国国内の「Steam」ユーザーが3,000万人を突破したと発表しました。
CD Projekt REDが手掛ける新作オープンワールドRPG『サイバーパンク2077』の欧州販売をバンダイナムコが担当することがわかりました。
米国のハードウェアメーカーAnalogueは、小型のメガドライブ互換機「Mega SG」を発表、予約を開始しました。
栄光ゼミナールは、小学1年生から高校3年生の子どもを持つ保護者を対象に、子どものスマートフォン・タブレット端末でのアプリ利用に関する意識調査を実施。約8割は子どもにモバイルアプリの利用を勧めることに前向きであることが明らかになった。
アプリ市場データを提供するApp Annieは、Android Marketの開設から10周年を迎えた「Google Play」の歴史を振り返るレポートを公開しました。
Activisionは、先日発売された人気FPSシリーズ新作『コール オブ デューティ ブラックオプス 4』が同社最大のDL版初日売上となったことを発表しました。
アプリマーケティングにおいて “いまさら聞けない”基本用語を解説する連載「アドテク“きほんのき”」。第6回のテーマは「モバイルアトリビューション」。AppLovin日本法人代表の林宣多氏に解説していただきます。
ブラジルのPublic Ministry of the Federal District and Territories(MPDFT, 連邦直轄区・地域検察局)は、Valveに対してSteamで配信されているゲーム『BOLSOMITO 2K18』の削除を要請しました。
ASUSが東京・赤坂で運営しているオフィシャルストア「ASUS Store Akasaka」にて、謎のオブジェが現れました。
メディアクリエイトは、ニンテンドースイッチ向けソフト『スーパー マリオパーティ』が、2018年10月5日から10月7日にかけて14.2万本売り上げたと発表しました。
8月30日、Plug and Play Japan株式会社は、東京・渋谷の同社オフィスにて「"XR"が創るエンタープライズの未来」を開催しました。レクチャーで語られたVR、AR、MR、SRの現状と、今後の展望についてのレポートをお届けします。
Valveは、Steamコミュニティマーケットの売買制限の一部緩和を行ったことを発表しています。