Sony Interactive Entertainment Americaは、年末開催予定の大規模コミュニティーイベントPlayStation Experience 2016のディテールを海外向けに発表し、一部参加企業など新情報を明かしました。
CyberZは、格闘ゲーム大会を中心にイベントを主催するTOPANGAと動画配信におけるスポンサー契約締結に合意 したと発表しました。
これまでZUN氏の意向で商業展開は一切行われてこなかった『東方Project』。その状況が一気に変わったのがプレイステーションで展開されている「Play,Doujin!」というプロジェクトだ。
企業の歴史は人の歴史であり、社会の歴史である。今さらゲーム専門メディアで任天堂の歴史を細々と語ることは避けるが、ざっとおさらいをしておこう。
Valveは、ゲーム配信サービスSteamを利用したコンテンツを提供する商用・非商用の施設向けに、基本無料の新たなサイトプログラムを発表しています。
用いてゲームアプリ「ポケモンGO」を操作していた事案が発生したことから、業務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底を関係団体に通達した。
月刊情報誌「日経トレンディ」は、同誌のWEB版「日経トレンディネット」にて「2016年ヒット商品ベスト30」を発表しました。
テイツーは、Webサイト「TSUTAYAネット買取」を開設しました。
米国では、13歳から54歳までの国民28%が、過去3ヶ月の間にPC・ビデオゲームの追加コンテンツを購入していることが米調査会社NPDの発表で明らかになりました。
世界的に人気の、iOS/Android向けARモバイルゲーム『ポケモンGO』。本作の売上がモバイルゲーム市場として最速で6億ドル(約625億円)を達成したと、海外の市場調査会社App Annieが発表しているようです。
2020年には世界におけるビデオゲームソフトウェアの市場規模が980億ドルになると、米調査会社DFC Intelligenceのアナリストが予測を発表しました。
フォワードワークスのエグゼクティブディレクターの川口智基氏に話を訊きました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントヨーロッパのCEOであるJim Ryan氏は、米ニュース局CNBCに対し、10月13日に発売を開始したPS4用VRヘッドセット「PlayStation VR」の初日販売予想が“数十万台規模”(many hundreds of thousands)となったとコメントしています。
東京・お台場で開催されたGPU開発者向けイベント「GTC Japan 2016」にて、東京大学の加藤真平准教授による自動運転技術に関するセッションが行われ、自動運転車普及時に競争力を持つコンテンツとして搭乗者向けのゲームコンテンツの可能性を言及しました。
依然として多くのユーザーから注目の集まる今後の「PS VR」供給体制について、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアのプレジデント盛田厚氏がコメントしました。
ポニーキャニオン/エジェ/インターピア/JVCケンウッド・ビデオテックは、「VR THEATER」「VR CRUISE」向けの新規コンテンツ、超実体験型360°VRホラーショートムービーシリーズ「VR“DEAD”THEATER」をリリースすると発表しました。
サンワサプライは、通販サイト「サンワダイレクト」にて、VRゴーグル「400-MEDIVR1_2」を発売しています。
いよいよ来週の13日に発売を迎えるPlayStation VR(以下、PSVR)。今年はVR元年とも呼ばれていますが、その理由のひとつにはこのPSVRのリリースが挙げられます。
2016年9月10日に「タイトーステーション 池袋西口店」がオープンしました。同店は街頭ビジョンを備えた店舗となっており、ゲームプレイ動画の生配信やイベント配信を実施。そこで今回は、「タイトーステーション 池袋西口店」の狙いや業界の現状に迫る記事を企画しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、「PlayStation Awards 2016」を12月13日に開催すると発表、公式サイトを公開しました。