先日、インディーデベロッパーtinyBuildとの間で主張をぶつけ合ったG2A.COM。同社は、開発者との関係改善を目的としたサポート体制を発表しました。
ドゥモアは、通販サイト「ドゥモア・ショップ」にて、歩行型VRデバイス「Virtuix Omni」を並行輸入品として販売します。
Facebook傘下のOculus社が贈るVRヘッドマウントディスプレイ「Oculus Rift」。今年5月に実装された本機のデジタル著作権管理(DRM)機能から、ハードウェアのチェック機構を削除するアップデートが実施されました。
Amazon.co.jpは、「買取サービス」を再開しています。
2017年2月2日~5日にインド・ニューデリーで「インドゲームショウ2017」が開催されることが決定しました。それに先んじて6月13日、都内のインド大使館にて「インド国内で急拡大のゲーム市場 日本企業のビジネスチャンスと市場参入戦略セミナー」が行われました。
ユーザーローカルが「YouTubeランキング」を公開しました。
サイバードは、台湾のInterServの子会社、iSGame Digitalとライセンス契約を締結し、繁体字版『イケメン戦国◆時をかける恋(現地タイトル:美男戰國◆穿越時空之戀)』を台湾・香港・マカオで提供開始すると発表しました。
ORATTAは、2010年に創業したモバイル向けのソーシャルゲームを数多く手がけているゲーム開発会社。受託開発はせず、一からゲームを企画、開発、運営している。今回は、ORATTAの渡辺淳氏と畑俊樹氏に、Yahoo!ビッグデータインサイト導入の経緯と展望を語ってもらった。
一般社団法人日本玩具協会は、6月7日に2015年度(2015年4月~16年3月)の国内玩具市場が8003億1000万円であったと発表した。
今やゲーマーのみならず、幅広い年齢層に認知されている『Minecraft』ですが、本作のローンチから現在までのトータル販売数が既に1億本の大台を突破し、1億685万9714本に到達したことが発表。その詳細データが披露されました。
モブキャストは『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ』のスマホ向け新作ゲームを中華圏初の正式ライセンスを取得し、中国のアニメ配信大手のビリビリと共同開発で2016年内に中国・台湾・香港・マカオで配信予定であることを明らかにしました。
ゲームデベロッパーMojangは、『Minecraft(マインクラフト)』向けModやマルチプレイヤー用サーバーにおいて商業目的の宣伝広告を展開することを禁ずると告知しました。
アップルやグーグルなど、IT各社が参入しているテレビストリーミングデバイスについて、マイクロソフトも市場参入を検討しているようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、家庭用ゲーム機「PlayStation4」の全世界累計実売台数が4,000万台を突破したことを発表しました。
パソコンにおけるWindowsとは異なり、スマートフォンのOSでは「iOS」と「Android」がいまだシェア争いを続けている。それぞれが利点・欠点を持っており細かな違いもあるが、スマートフォンの基本機能や操作性は同じで、アプリもほぼ同じラインアップが揃っている。
日本でも開催で大きく話題となった「ポケモンカフェ」が海外進出することが発表された。5月27日よりシンガポールのBugisJunction(ブギスジャンクション)にオープンする。
米Googleは開催中の開発者向けカンファレンス「Google I/O 2016」(現地時間18~20日、米カリフォルニア)において、インストールなしでアプリが動作する「Android Instant Apps」を発表した。
Googleは、Webブラウザ「Chrome」において、2016年第4四半期よりFlashの代わりにHTML5をデフォルトで採用する計画を発表しています。
映画『アングリーバード』が74カ国で公開を迎え、公開から3日間だけでも興行収入が4300万ドルという大きなヒットとなっていることが分かった。
今年2月に14年間の歴史を閉じた、ゲーム映像配信を専門とするウェブサイトGameTrailers.com。同サイトのブランドとアーカイブ映像をIGNが取得し、YouTubeのチャンネルにて過去の映像が今後も提供されることになりました。