『Halo: The Master Chief Collection』PC版発売週に2機種で約300万人がプレイ!配信視聴は300万時間近くに | GameBusiness.jp

『Halo: The Master Chief Collection』PC版発売週に2機種で約300万人がプレイ!配信視聴は300万時間近くに

『Halo: The Master Chief Collection』が、PC版発売初週に様々な記録を達成しました。

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『Halo: The Master Chief Collection』PC版発売週に2機種で約300万人がプレイ!配信視聴は300万時間近くに
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11月14日公開の「Halo Reach - X019 - The Master Chief Collection Launch Trailer」

マイクロソフトは12月11日、PC/Xbox One向けFPS『Halo: The Master Chief Collection』のPC版発売初週に様々な記録が達成されたことを発表しました。


PC版『Halo: The Master Chief Collection』と同時に、XB1版も含み初登場となったリマスター版『Halo: Reach』の発売により、発売初週に以下の記録が打ち立てられました。


  • PC版発売週にPCとXB1版で約300万人が『Halo: The Master Chief Collection』をプレイ

  • 発売週にSteamにおいて売り上げランキングの1位となり、SteamにおけるXbox Game Studiosの販売作品の中で最高のデビューを記録

  • PC版発売当日にTwitchにおいて最も視聴者数の多いゲームとなる


このほか、発売初週における同作のプレイ配信視聴時間は300万時間近くに及んだとのことです。

マップが作成できる「Forge」およびリプレイが鑑賞できる「Theater」はPC版では来年利用可能となる予定。

ソロ/4人Co-Opでのオンライン/ローカル(LAN)キャンペーンやマルチプレイ対戦が楽しめる『Halo: The Master Chief Collection』はPC(Microsoft Store/Steam)/Xbox Oneを対象に発売中。12月4日に新発売となったPC版は、現在『Halo: Reach』のみが配信されており、残りの『HALO』『2』『3』『3:ODST』『4』は今後順次配信。それぞれ個別購入が9.99ドル(『3:ODST』のみ4.99ドル)で可能となる予定。2020年内に全てのタイトルが配信される予定となっています。
《technocchi@Game*Spark》

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