『ライザのアトリエ2』や『龍が如く』3~5リマスターなどもランクイン。
開発側は「絶対に同意できない」としています。
本家では80,000本近いタイトルが販売されています。
ゲームは現在Steam上で閲覧不可能です。
最新作から旧作まで、幅広い作品がランクインしています。
2020年のSteamを振り返る。
あくまで「アダルトオンリー」とされるタイトルのみ。
海外では既にアナウンスされていた『サイバーパンク2077』の返金対応が日本向けにも告知。
1980年代台湾のアパートを舞台にした一人称視点の心霊ホラーゲーム。
3月に「Steamラボ」第9弾として登場しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、2020年11月に日本国内のPlayStation Storeでダウンロードされたゲームタイトル&追加アイテムのランキングを、PlayStation.Blogにて公開しました。
CD PROJEKT REDのロイヤリティは80%のようです。
海賊版や不正購入されたキーの販売は過去にも問題視されています。
『Fallout 4』の持つ、シングルプレイヤーゲームにおけるローンチ時のプレイヤー数記録472,962人も軽く更新しました。
審査を通った作品のアイテムはSteamポイントショップで購入可能になるようです。
KickstarterキャンペーンでSteam版を希望していたバッカー向けのキー配布も順次開始されます。
「我々としては可能な限り全部届けるという形でやりたいと思っています」
ゲームを起動してからおよそ90GB以上のデータをゲーム内からダウンロードする仕様です。
このルールを導入した主な目的は不明。
Android版は公式サイトを用いればダウンロードやプレイ自体には影響なし。