「シーグラフアジア2018」では人気アニメ「宝石の国」の詳しい制作方法についてのセッションが行われました。2Dで描かれる美術と、3DCGで構成されたキャラクターという方向性の異なるふたつを、どのようにマッチングさせたかが語られます。
メーカーの垣根をこえた日本最大規模のゲーム音楽ライブイベント「JAPAN Game Music Festival」のスピンオフイベント「FACE to FACE」の第1回目開催に向けた伊藤賢治氏、成田勤氏へのインタビューです。
初の東京開催となった「シーグラフアジア2018」。4日間に渡って開催されたこのイベントは、多彩なカンファレンスと展示会がセッティングされていました。今回はそんなイベントを総括します。
インディゲームの祭典「Independent Games Festival」にて選出されるアワードの第21回ファイナリスト作品が発表されました。各部門のノミネート作品は以下の通り。
ゲーム業界のプロフェッショナルが選出するゲームアワード「Game Developers Choice Awards(GDC Awards)」の第19回ノミネート作品が発表されました。
先日より予告されていたように、ModDBはMod作品アワード「2018 Mod of the Year Awards」の結果を発表しました。TOP100からさらに絞り込まれた、ユーザー厳選のMod作品は以下の作品となっています。
先日より予告されていたように、IndieDBはインディーゲームアワード「2018 Indie of the Year Awards」の結果を発表しました。TOP100からさらに絞り込まれた、ユーザー厳選のインディーゲームは以下の作品となっています。
バンダイナムコエンターテインメントの原田勝弘氏は、自身が同社の格闘ゲームのeSports戦略リーダーに就任したことを報告しました。
様々なAR/MRゲームを手掛けるバンダイナムコスタジオ。シーグラフアジア2018にて、その開発の裏側や、同社の取り組みを語ったセッションが開催されました。MRコンテンツの開発に必要なこととは―
2019年の『LoL』国内リーグ「LGL2019」は、ライアットゲームズ、よしもとクリエイティブ・エージェンシー、プレイブレーンの3社が共同運営。その概要や狙いが発表された記者会見のレポートをお届けします。
IndieDBが主催する、様々なインディーゲームを対象としたアワード「2018 Indie of the Year Awards」ですが、ユーザー投票の結果発表に先駆けてIndieDBスタッフが選出した「Editors Choice」の受賞作品が発表されました。カテゴリは10部門に分かれています。
ModDBが主催する、様々なゲームのModを対象としたアワード「2018 Mod of the Year Awards」ですが、ユーザー投票の結果発表に先駆けてModDBスタッフが選出した「Editors Choice」の受賞作品が発表されました。
大人気スマートフォン向けRPG『Fate/Grand Order(以下、FGO)』 の企画・開発・運営で知られるディライトワークスが12月19日、東京都同社にてゲーム開発者向けの技術勉強会「DDC(DELiGHTWORKS Developers Conference)」を初開催。
ラスベガスで開催されている『ストリートファイターV アーケードエディション』の世界大会「Capcom Cup 2018」。同大会のグランドファイナルをガチくん選手が制し、見事チャンピオンの座に輝きました。
「シーグラフアジア2018」にて、開催された4K/8K技術のセッション「Beyond Human Vision: The Future of 4K and 8K」。人間の視覚を超える超高画質な映像とはどのようなもので、どのような体験を我々に届けてくれるのでしょうか。
モノビットは『アストロノーカ』発売20周年を記念したトークショー「アストロパーティー2019」を、LOFT 9 SHIBUYAにて2019年1月15日に開催することを発表しました。
一般社団法人日本 eスポーツ連合(JeSU)は今後の活動についてのリリース内にて、アジアeスポーツ連盟(AESF)と共催で「eSPORTS 国際チャレンジカップ~日本代表vsアジア選抜~」を2019年1月に幕張メッセで開催することなどを発表しました。
モーションキャプチャスーツを着た女性パフォーマーがDA PUMPの「USA」に合わせて踊り、その動きのデータがPCにリアルタイムで取り込まれていく…そんなでもで利用された「Xsens」とは?そして「Xsens」を活用したセガの「DL-EDGE」が作り出すものとは―
CGやロボットをリアルな人間に近づけようとすると、ある段階で不自然さが生まれる“不気味の谷”。この問題を各業界はどのように取り組み、人間らしく感じられるように開発していったのか?「シーグラフアジア2018」のセッションでその取り組みが明かされました。
株式会社Live2Dが主催する「alive2018」イベントレポートをお届けします。自分で描いたキャラを使って自分でVTuberとなった魔王マグロナ様のセッションです。VTuber活動を通して得られた作家としてのメリットが語られます。