ターン制ストラテジーはついついやめ時がわからなくなります。
Epic Games Storeでは、本編に有料ダウンロードコンテンツをすべて収録した『仁王 Complete Edidtion』の無料配信が期間限定で行われています。
台湾産のSFアドベンチャーシリーズ第3弾!本作をあるSteamレビュワーはこう評しました。“「君の名は」のように幻想的で、『To the Moon』のように涙が止まらない。自分を見つめ、自分の魂を、愛そう。”と。
「Proton」ソフトウェア開発企業の社長が言及。
6年にわたる開発に幕を下ろしました。
コミュニケーションツール「Slack」はゲーム業界でも浸透の兆しを見せています。各社がどのように活用し、ゲーム開発を円滑に進めているのでしょうか?各社が導入で解決した課題やその活用方法が詳しく解説されたセミナーの模様をレポートします。
今年6月にリリースされたバンダイナムコエンターテインメントの完全新作『SCARLET NEXUS』。超 “脳”力をいかした「ブレインパンク」という独自ジャンルを名乗る本作は、どのように音作りで世界観を広げたかが今回のセッションで語られました。
発売から苦節5年間、精力的なアップデートを続けていました。
『Hollow Knight』『Dead Cells』なども開発のヒントにされたそうです。
505 Gamesの日本市場に掛ける意気込みとは?日本PCゲーム市場に関する言及も。
人気スマホRPG『メギド72』。いまでこそ独自の地位を築き上げたタイトルですが、サービス当初はそうではありませんでした。一時は終了まで囁かれたタイトルがいかに復活し、ファンの引き付け続けるこだわりを見せたかが今回のセッションでは語られました。
チームでプロジェクトに向かい合う際、どのようなことが大事なのでしょうか。アジャイル開発というスタイルを中心に、個人での感情との付き合い方や、安心して仕事できるチームの作り方が語られました。
名作と名高い原作のファンに満足してもらうには?『FF ピクセルリマスター』における楽曲アレンジの知見が披露されたCEDEC2021のセッションレポートをお届けします。
『Ghost of Tsushima』のローカライズは何を指針にしたのか?ローカライズチームの開発協力と施策を語る
「夢はゲームではなく世界を作ること」
2021年秋より世界の一部地域でテストが開始される予定。
タイトーは、iOS/Android向けゲームアプリ『ラクガキ キングダム』のサービスを2021年11月2日(火)14時をもって終了すると発表しました。
小規模な開発環境では軽視されてしまいがちなマーケティング。しかし、そうした環境こそがマーケティングを重視すべきであると説いたCEDEC2021のセッションレポートをお届けします。
古くから「人間の能力を拡張する」という概念で、様々なテクノロジーが開発されてきました。AI、Iotなどなど現代のトピックスですが、これらを人間拡張のケースとして捉え、今後の未来についてを考えていきます。
『メタルギアオンライン(METAL GEAR ONLINE)』も対象になっています。