Valveは、ゲーム配信サービスSteamを利用したコンテンツを提供する商用・非商用の施設向けに、基本無料の新たなサイトプログラムを発表しています。
11月5日より開催のBlizzCon 2016において、人間のプロ相手に勝利した囲碁プログラム「Alpha GO」を生み出した、GoogleのAI研究企業“DeepMind”は、Blizzardと提携し、『StarCraft II』向けの学習型AI研究を開始すると発表しました。
Game*Sparkは、『オーバーウォッチ』ディレクターJeff Kaplan氏への国内メディア合同インタビューに参加、様々な話を訊いてきました。
編集部は、BlizzCon会期中に『Diablo III』プロダクションディレクターJohn Lagrave氏とシニアデザイナーTravis Day氏にインタビューを実施。
『ハースストーン』デザイナーにインタビュー「仁義なきガジェッツァン」で一体何が起こるのか
ユニティ・テクノロジーズは、任天堂の新作iOS/Android向けゲーム『スーパーマリオラン(SUPER MARIO RUN)』の開発にUnityエンジンを採用していることを発表しました。
日本マイクロソフト株式会社は、世界初の自己完結型ホログラフィックマシン「Microsoft HoloLens」を日本国内のデベロッパーおよび法人向けに提供すると発表し、2016年内にも予約受付をスタートすると告知しました。
『妖怪ウォッチ』の大ヒットにとどまらず、クロスメディア戦略による新規タイトルを続々と生み出している、福岡のゲームメーカー レベルファイブ(LEVEL-5)。
九州大学大橋キャンパスで10月22日、「CEDEC+KYUSHU 2016」が開催され、ゲームクリエイターや学生など、約1500名の事前申込者が集まりました。
セガホールディングスは、国際オリンピック委員会のライセンシーであるInternational SportsMultimedia(以下:ISM)と、東京2020 オリンピック競技大会(東京オリンピック)を題材にしたゲームソフトの開発・販売に関するライセンス契約を締結しました。
2016年10月15日、東京都渋谷区の会場にて、Cygamesによるゲームエンジニア向けの採用セミナー「Cygamesエンジニア採用セミナー~現場エンジニアが語る!最高の技術と最高の環境~」が開催されました。
編集部は、DICEのベテラン開発者で、今作でデザインディレクターを担当するLars Gustavsson氏に、発売直前の多忙な時間の中、電話ミニインタビューを敢行。
PC向けゲーミングハードウェアメーカーであるRazerは、劇場やDVDなどの音響システムの構築やクオリティチェックの大手であるTHXを今月買収したことをTHXの公式サイトなどにて発表しています。
現地時間10月12日より開催となったValve主催の開発者向けイベント“Steam Dev Days”ですが、Valveはサムスン電子とのパートナーシップを発表し、サムスンのスマートテレビ新製品への「Steam Link」搭載を明らかにしたとのことです。
現代の「ゲーム音楽」「リズムゲーム」、そして「クラブミュージック」に名を残すクリエイター山岡晃氏、前田尚紀氏、そしてDJ“KSUKE”に、ゲームと音楽の密接な関わりについて熱い対談を行ってもらいました。
海外ニュースサイトUploadVRによれば、ValveはPC用のワイヤレスVR技術の研究を行っている企業であるNiteroに対し、資金投資を行ったと発表しているようです。
フォワードワークスのエグゼクティブディレクターの川口智基氏に話を訊きました。
2016年は、バンダイナムコエンターテインメントによるVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」や、HTC及びValveによるVRデバイス、「HTC VIVE」、Oculus社による「Rift」などVRエンターテインメントが次々と台頭し話題となってきました。
10月13日より行われているSteamの開発者向けイベント“Steam Dev Days”において、Valveは、Steamのアップデートにて、PS4のコントローラー「DualShock 4」が「Steamコントローラー」同様に扱えるようになると発表しました。
東京・お台場で開催されたGPU開発者向けイベント「GTC Japan 2016」にて、東京大学の加藤真平准教授による自動運転技術に関するセッションが行われ、自動運転車普及時に競争力を持つコンテンツとして搭乗者向けのゲームコンテンツの可能性を言及しました。