Oculus VR社はVRヘッドセットOculus Riftのアップデート「Rift Core 2.0」を発表し、ベータ版を12月の無料アップデートとしてリリースすることを告知しました。
Valveは、同社のVR規格「SteamVR」のトラッキング用ベースステーションのOEM向けアナウンスの中で、同VR規格のトラッキング機能アップデート計画の更なる情報を公開しています。
シリコンスタジオは、ポストエフェクトミドルウェア「YEBIS 3」が、Studio397(オランダ)のSteam版レーシングシミュレータ『rFactor2』に採用されたことを発表しました。
9月8日、パシフィコ横浜で開催された「Unreal Engine」の大型勉強会「UNREAL FEST EAST 2017」。そこに出展していたシリコンスタジオブースの様子をお届けします。
Steamゲーム購入時に見ることができた誤訳「開発中」が遂に修正されたようです。現在はごくごく普通に「処理中」という表記になっています。
イオンファンタジーとグリーは、世界初のアミューズメント施設専用子ども向けVRゲーム3機種を開発し、2018年に日本と中国のモーリーファンタジー300店舗で展開すると発表しました。
海外VRファンSweViverさんが、初代『Half-Life』VR化Modのプレイ映像を公開しています。
PCで大ヒットを記録し、年内にはXbox One版の登場も予定されているバトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。
こんにちは。株式会社CyberBullのアカウントプランニング局にてマネージャーをしております、深野と申します。私は主に、ゲーム系広告主さまのダイレクトレスポンスにおける、動画プロモーションを担当しております。
札幌市交通局は、札幌市営地下鉄南北線自衛隊前駅(札幌市南区)高架下にある交通資料館を、インターネット上で閲覧できる「VR交通資料館」を10月1日から2018年3月31日まで公開している。
スマートフォンゲームの運営のみを専門とする「ゲーム運営事業者」。ゲーム開発とは異なる苦労ややりがい、そして運営事業者業界が進むべき未来を考察するセミナーのレポートをお届けします。
ハード側の進化と共に多様化・大規模化するゲーム開発環境において、全体のスケジュール管理や各アセットのチェックバックなど、業務の円滑化を目的とした環境整備は非常に重要になってきています。
Klampは、「VRプロレス×大日本プロレスin後楽園ホール」の試合をVR映像化し、9月29日(金)に動画配信アプリ「DMM.com」にて販売する。
『PUBG』のクリエイターBrendan Greene氏と製作総指揮を行うChanghan Kim氏にインタビューを行いました。
「2017 PlayStation Press Conference in Japan」でコアユーザー向けからカジュアルユーザー向けまで、幅広い新作タイトルを発表したSIE。こうした中、ゲームソフト開発を統括するワールドワイド・スタジオ プレジデントの吉田修平氏に現状と課題について聞きました。
漫画という形で始まり、後にゲームやテレビアニメなど、多彩な展開を遂げた「ポポロクロイス物語」。特にゲームシリーズは、プレイステーションにはじまり、PS2にPSP、近年では3DSへの進出も果たす活躍ぶりを見せました。
プレスカンファレンスでの発表からTGSでのブース展示まで、どのような意図がこめられたのか、盛田厚プレジデントを囲んで合同取材が行われました。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま、株式会社 DeNA Games Tokyo(以下DGT)の山口恭平です。今回は「ゲーム運営におけるプランナーの魅力」について書かせていただきます。このテーマからゲーム運営業界の魅力をお伝えできましたら幸いです。
東京ゲームショウで初の試遊出展となったバンダイナムコエンターテインメントの『CODE VEIN』。2018年に発売予定の本作について、IP総合プロデューサーの富澤祐介氏と、プロデューサーの飯塚啓太氏に話をうかがいました。
9月24日まで、幕張メッセにて開催されている「東京ゲームショウ 2017」。筆者はSIEブースにて、『Skyrim VR』をプレイすることができました。