インディーのニュース記事一覧(10 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 インディーニュース記事一覧(10 ページ目)

リズムルートシューター『Soundfall』―アートや雰囲気、環境部分は、『ゼルダの伝説』や『聖剣伝説2』のような名作が大きなインスピレーション【開発者インタビュー】 画像

リズムルートシューター『Soundfall』―アートや雰囲気、環境部分は、『ゼルダの伝説』や『聖剣伝説2』のような名作が大きなインスピレーション【開発者インタビュー】

自分の好きな曲をインポートすることも可能!

“おかし”な虫ADV『Bugsnax』―可愛くもあり、不気味でもあり、馬鹿馬鹿しくもあり、そして悲しくもあるゲーム【開発者インタビュー】 画像

“おかし”な虫ADV『Bugsnax』―可愛くもあり、不気味でもあり、馬鹿馬鹿しくもあり、そして悲しくもあるゲーム【開発者インタビュー】

半分虫で半分食べ物!?ヘンテコな生き物が登場します。

村づくりパズル『Dorfromantik』―グラフィックは、印象派の風景画や木製のおもちゃを見てその影響を受けた【開発者インタビュー】 画像

村づくりパズル『Dorfromantik』―グラフィックは、印象派の風景画や木製のおもちゃを見てその影響を受けた【開発者インタビュー】

とにかくグラフィックが素敵なリラックスゲームです。

ターン制ローグライク『Oaken』―スタジオジブリやケルト文化から影響を受けた【開発者インタビュー】 画像

ターン制ローグライク『Oaken』―スタジオジブリやケルト文化から影響を受けた【開発者インタビュー】

色彩や雰囲気も素敵な作品です。

「まずやってみる」がアークシステムワークスの流儀。世界を席巻する2.5D格闘ゲームの開発の裏側と、求める人物像【キャリアクエスト】 画像
特集

「まずやってみる」がアークシステムワークスの流儀。世界を席巻する2.5D格闘ゲームの開発の裏側と、求める人物像【キャリアクエスト】

ダンジョンTRPG『Demeo: PC Edition』―サイコロを転がすところからコマを動かすところまで、テーブルトップRPGの素晴らしいことすべてを再現【開発者インタビュー】 画像

ダンジョンTRPG『Demeo: PC Edition』―サイコロを転がすところからコマを動かすところまで、テーブルトップRPGの素晴らしいことすべてを再現【開発者インタビュー】

VR版とのクロスプレイにも対応しています。

ターン制タクティカルRPG『The Iron Oath』―2016年に『Darkest Dungeon』をプレイした後、開発がスタートした【開発者インタビュー】 画像

ターン制タクティカルRPG『The Iron Oath』―2016年に『Darkest Dungeon』をプレイした後、開発がスタートした【開発者インタビュー】

プレイヤーは小さな傭兵団として、王国同士の戦争に介入し、他の王国を倒していきます。

トップダウンサバイバル『Lumencraft』―本作のメインとなる要素は、ピクセル単位で地形を掘り進めたり、壁を作ったりできるということ【開発者インタビュー】 画像

トップダウンサバイバル『Lumencraft』―本作のメインとなる要素は、ピクセル単位で地形を掘り進めたり、壁を作ったりできるということ【開発者インタビュー】

地形がピクセル単位で変化するというのは、内部処理的にもかなり難しいようです。

物理破壊パズル『ABRISS』―ダークでミニマル、ディストピアのような見た目の物理パズル【開発者インタビュー】 画像

物理破壊パズル『ABRISS』―ダークでミニマル、ディストピアのような見た目の物理パズル【開発者インタビュー】

ブルータリズムの建築とアート、そしてエレクトロニックミュージックから影響を受けているとのこと。

米国市場で探る“次の一手”──スマホ新法時代のアプリ外課金とD2C戦略【Stripeインタビュー】 画像
特集

米国市場で探る“次の一手”──スマホ新法時代のアプリ外課金とD2C戦略【Stripeインタビュー】

魔法の額縁パズルADV『Epiphany City』―ヨコオタロウ氏の講演を聞くまで、自分には無理だと思っていた【開発者インタビュー】 画像

魔法の額縁パズルADV『Epiphany City』―ヨコオタロウ氏の講演を聞くまで、自分には無理だと思っていた【開発者インタビュー】

言葉で説明するのがちょっと難しいパズルですが、トレイラーを見れば一目瞭然です。

東南アジアアクションRPG『Ghostlore』―いつか鬼や妖怪が登場する、日本をテーマにした続編も登場するかも【開発者インタビュー】 画像

東南アジアアクションRPG『Ghostlore』―いつか鬼や妖怪が登場する、日本をテーマにした続編も登場するかも【開発者インタビュー】

今後は新しいロケーション、モンスター、サイドコンテンツを定期的に追加していく予定とのこと。

「ちょっと考える」ことに重きを置いた『両手いっぱいに芋の花を』開発者ミニインタビュー【TOKYO SANDBOX 2022】 画像

「ちょっと考える」ことに重きを置いた『両手いっぱいに芋の花を』開発者ミニインタビュー【TOKYO SANDBOX 2022】

PLAYISMより発売され、高い評価を得ている開発6年の力作『両手いっぱいに芋の花を』の魅力を開発者に訊きました。

デッキビルディングローグライクADV『EndCycle VS』―ストーリーとキャラクター面では、「ONE PIECE」からの影響が一番大きい【開発者インタビュー】 画像

デッキビルディングローグライクADV『EndCycle VS』―ストーリーとキャラクター面では、「ONE PIECE」からの影響が一番大きい【開発者インタビュー】

『ロックマンエグゼ』が好きな人は要チェック!

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応—ブラジル「デジタルECA」 ルートボックス規制と世界的な年齢確認時代の幕開け 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応—ブラジル「デジタルECA」 ルートボックス規制と世界的な年齢確認時代の幕開け

ゾンビサバイバルカードゲーム『Dead Grid』―プロトタイプだけで2年間を費やした【開発者インタビュー】 画像

ゾンビサバイバルカードゲーム『Dead Grid』―プロトタイプだけで2年間を費やした【開発者インタビュー】

中毒性の高いゲームプレイが特徴。

ローグライクダンジョンクロウラー『FORWARD: Escape the Fold』―インスピレーションを受けたものの一つが『Card Crawl』というスマホゲーム【開発者インタビュー】 画像

ローグライクダンジョンクロウラー『FORWARD: Escape the Fold』―インスピレーションを受けたものの一つが『Card Crawl』というスマホゲーム【開発者インタビュー】

もう一回…と、ついつい遊んでしまう一本です。

倉庫番パズル『Patrick's Parabox』―パズルは可能な限り簡単に、それでいてしっかりとコンセプトを理解できるように作っている【開発者インタビュー】 画像

倉庫番パズル『Patrick's Parabox』―パズルは可能な限り簡単に、それでいてしっかりとコンセプトを理解できるように作っている【開発者インタビュー】

頭がこんがらがりそうなパズルゲームです。

ローグライクダンジョンRPG『Shattered Pixel Dungeon』―本作を一番楽しめるのは、難しいゲームが好きな人たちだと思う【開発者インタビュー】 画像

ローグライクダンジョンRPG『Shattered Pixel Dungeon』―本作を一番楽しめるのは、難しいゲームが好きな人たちだと思う【開発者インタビュー】

『Pixel Dungeon』のソースコードをベースにしています。

デロイト トーマツがエンタメ業界の垣根を越えた対話の場を提供──「東京ゲームエンタメサミット」で見えたゲームビジネスの新潮流 画像
特集

デロイト トーマツがエンタメ業界の垣根を越えた対話の場を提供──「東京ゲームエンタメサミット」で見えたゲームビジネスの新潮流

モンスター収集RPG『Coromon』―「ハードコアゲーマーからカジュアルゲーマーまで、幅広く遊んでいただきたい」【開発者インタビュー】 画像

モンスター収集RPG『Coromon』―「ハードコアゲーマーからカジュアルゲーマーまで、幅広く遊んでいただきたい」【開発者インタビュー】

4つの難易度が用意されています。

レトロモダンFPS『Nightmare Reaper』―ローグライトやルーターシューターの要素は、イライラ要素を排除し、より報酬が多くなるように【開発者インタビュー】 画像

レトロモダンFPS『Nightmare Reaper』―ローグライトやルーターシューターの要素は、イライラ要素を排除し、より報酬が多くなるように【開発者インタビュー】

元ユービーアイのプログラマーによる作品です。

宇宙船協力操作ACT『This Means Warp』―戦略的な思考を求められると共に、チームとしての思考力も重要視される【開発者インタビュー】 画像

宇宙船協力操作ACT『This Means Warp』―戦略的な思考を求められると共に、チームとしての思考力も重要視される【開発者インタビュー】

すでに基本的な部分は完成していますが、早期アクセス中に多くのコンテンツを追加予定とのこと。

なんと総額3,000億円以上!インディー支援プログラムID@Xboxの業績が公開 画像

なんと総額3,000億円以上!インディー支援プログラムID@Xboxの業績が公開

開発者向けの新プログラム「ID@Azure」も紹介されています。

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素 画像
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