インディーのニュース記事一覧(9 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 インディーニュース記事一覧(9 ページ目)

ミニマルパズル『Please Fix The Road』―小さなパズルゲーム開発でも生計を立てられることを知り、開発開始【開発者インタビュー】 画像

ミニマルパズル『Please Fix The Road』―小さなパズルゲーム開発でも生計を立てられることを知り、開発開始【開発者インタビュー】

癒し系のグラフィックです。

コロニー&工場シム『Captain of Industry』―人気のゲームやプレイヤーから期待されているものを調査した【開発者インタビュー】 画像

コロニー&工場シム『Captain of Industry』―人気のゲームやプレイヤーから期待されているものを調査した【開発者インタビュー】

日本は売り上げで第5位の国とのこと!

20分ローグライトACT『20 Minutes Till Dawn』―プレイヤーの思い描くたくさんの「パワーファンタジー」を実現させてくれる【開発者インタビュー】 画像

20分ローグライトACT『20 Minutes Till Dawn』―プレイヤーの思い描くたくさんの「パワーファンタジー」を実現させてくれる【開発者インタビュー】

「ストレスを解消しながら、純粋にドーパミンを放出させるタイプのゲーム」…大好きです!

高難度エイリアンFPS『Space Beast Terror Fright』―銃撃による閃光の激しさや視認性の悪さは、ジェームズ・キャメロンの撮影手法を真似た【開発者インタビュー】 画像

高難度エイリアンFPS『Space Beast Terror Fright』―銃撃による閃光の激しさや視認性の悪さは、ジェームズ・キャメロンの撮影手法を真似た【開発者インタビュー】

映画「エイリアン2」は名作でしたね。

「まずやってみる」がアークシステムワークスの流儀。世界を席巻する2.5D格闘ゲームの開発の裏側と、求める人物像【キャリアクエスト】 画像
特集

「まずやってみる」がアークシステムワークスの流儀。世界を席巻する2.5D格闘ゲームの開発の裏側と、求める人物像【キャリアクエスト】

フィッシングRPG『フィッシング・パラダイス』―総勢24名の友達と仲を深め、フレンドレベルを上げていくのが大きな楽しみ【開発者インタビュー】 画像

フィッシングRPG『フィッシング・パラダイス』―総勢24名の友達と仲を深め、フレンドレベルを上げていくのが大きな楽しみ【開発者インタビュー】

南国…行きたいですね。

惑星清浄化SFアクションADV『The Gunk』―多大な影響を受けたのは「風の谷のナウシカ」【開発者インタビュー】 画像

惑星清浄化SFアクションADV『The Gunk』―多大な影響を受けたのは「風の谷のナウシカ」【開発者インタビュー】

『SteamWorld』シリーズ開発元による新作です。

宇宙船解体シム『Hardspace: Shipbreaker』―社内のゲームジャムから生まれた作品【開発者インタビュー】 画像

宇宙船解体シム『Hardspace: Shipbreaker』―社内のゲームジャムから生まれた作品【開発者インタビュー】

映画「ゼロ・グラビティ」は名作です。

一筆書き抜刀ACT『HAYAI』―大怪我を乗り越え、わずか2週間で完成させた作品【開発者インタビュー】 画像

一筆書き抜刀ACT『HAYAI』―大怪我を乗り越え、わずか2週間で完成させた作品【開発者インタビュー】

70時間以上やりこんでいるプレイヤーもいるそうです。

米国市場で探る“次の一手”──スマホ新法時代のアプリ外課金とD2C戦略【Stripeインタビュー】 画像
特集

米国市場で探る“次の一手”──スマホ新法時代のアプリ外課金とD2C戦略【Stripeインタビュー】

ターン制バトルRPG『Swords and Sandals Immortals』―これまでのシリーズ作品の良いところを少しずつ取り入れた作品【開発者インタビュー】 画像

ターン制バトルRPG『Swords and Sandals Immortals』―これまでのシリーズ作品の良いところを少しずつ取り入れた作品【開発者インタビュー】

手塚治虫作品の影響もあるとのことです。

ゲームブック風マルチエンディングRPG『いのちのつかいかた』―本質的には時代小説や時代劇映画の影響が大きい【開発者インタビュー】 画像

ゲームブック風マルチエンディングRPG『いのちのつかいかた』―本質的には時代小説や時代劇映画の影響が大きい【開発者インタビュー】

「企画から細かい仕様まで自分の思うように作ったらどこまで面白いゲームが作れるのか?」というのに挑戦した作品。

ゆったり養蜂シム『APICO』―『どうぶつの森』や『Stardew Valley』といったゆったりとしたゲームが好きな人にはピッタリ【開発者インタビュー】 画像

ゆったり養蜂シム『APICO』―『どうぶつの森』や『Stardew Valley』といったゆったりとしたゲームが好きな人にはピッタリ【開発者インタビュー】

養蜂にフォーカスしたゲームというのは珍しいですね。

都市伝説サイコホラー『The Backrooms 1998』―ホラーファンやハッピーエンディングが嫌いな人、それに怖がらせて欲しい人に遊んでもらいたい【開発者インタビュー】 画像

都市伝説サイコホラー『The Backrooms 1998』―ホラーファンやハッピーエンディングが嫌いな人、それに怖がらせて欲しい人に遊んでもらいたい【開発者インタビュー】

日本語にも対応予定とのことです。

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応—ブラジル「デジタルECA」 ルートボックス規制と世界的な年齢確認時代の幕開け 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応—ブラジル「デジタルECA」 ルートボックス規制と世界的な年齢確認時代の幕開け

現実の極右政党の元副党首が作ったそうです―風刺的ゾンビシューター『Acquitted』【開発者インタビュー】 画像

現実の極右政党の元副党首が作ったそうです―風刺的ゾンビシューター『Acquitted』【開発者インタビュー】

「言論の自由や自己防衛の権利といった、不可欠な権利に関する態度を明確にするため」に本作を作ったとのこと。

協力型パズルADV『We Were Here Forever』―2人の協力が実を結んだ時には、とても良い気分であると同時に、互いに感謝の気持ちも生まれる【開発者インタビュー】 画像

協力型パズルADV『We Were Here Forever』―2人の協力が実を結んだ時には、とても良い気分であると同時に、互いに感謝の気持ちも生まれる【開発者インタビュー】

筆者も一緒に遊べる友達さえいれば…

60種類以上のミニで大暴れ!『ウォークラフト アークライト ランブル』のこだわりを開発陣に聞く【インタビュー】 画像

60種類以上のミニで大暴れ!『ウォークラフト アークライト ランブル』のこだわりを開発陣に聞く【インタビュー】

先行プレイの始まった『ウォークラフト アークライト ランブル』について、開発陣に再度インタビューが行われました。

ローグライトショットガンチェス『Shotgun King: The Final Checkmate』―日本語対応の一番の問題は翻訳ではなく表示方法【開発者インタビュー】 画像

ローグライトショットガンチェス『Shotgun King: The Final Checkmate』―日本語対応の一番の問題は翻訳ではなく表示方法【開発者インタビュー】

チェスとショットガンが融合するなんて、誰が想像していたでしょうか…

デロイト トーマツがエンタメ業界の垣根を越えた対話の場を提供──「東京ゲームエンタメサミット」で見えたゲームビジネスの新潮流 画像
特集

デロイト トーマツがエンタメ業界の垣根を越えた対話の場を提供──「東京ゲームエンタメサミット」で見えたゲームビジネスの新潮流

人狼ゲーム『Traitors in Salem』―31種類のロールと高いリプレイ性【開発者インタビュー】 画像

人狼ゲーム『Traitors in Salem』―31種類のロールと高いリプレイ性【開発者インタビュー】

早期アクセス中にたくさんのコンテンツを追加予定!

ラヴクラフト系ローグライトACT『Source of Madness』―「知らないものへの恐怖」というものにローグライトはとても相性が良かった【開発者インタビュー】 画像

ラヴクラフト系ローグライトACT『Source of Madness』―「知らないものへの恐怖」というものにローグライトはとても相性が良かった【開発者インタビュー】

恐怖感満載のローグライトアクションです!

植民地開拓シム『One More Island』―『Prison Architect』のような建設要素とたくさんの島が登場する『Anno』シリーズを掛け合わせた【開発者インタビュー】 画像

植民地開拓シム『One More Island』―『Prison Architect』のような建設要素とたくさんの島が登場する『Anno』シリーズを掛け合わせた【開発者インタビュー】

寝る前にもうひと島だけ…

世代交代ローグライトACT『Rogue Legacy 2』―ある時は色弱のアーチャー、またある時はヴァンパイアに噛まれたボクサー【開発者インタビュー】 画像

世代交代ローグライトACT『Rogue Legacy 2』―ある時は色弱のアーチャー、またある時はヴァンパイアに噛まれたボクサー【開発者インタビュー】

前作よりもよりアグレッシブに!

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素 画像
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