トイロジックは、自社が運営する公式ウェブサイト特設ページにて、在籍プログラマー3名による技術紹介インタビューを公開しました。
Battlestate Gamesは、クローズドベータ実施中の超ハードコア仕様なサバイバルFPS『Escape from Tarkov』について、ボランティアによる公式翻訳計画を開始したことを発表しています。
『STAR WARS バトルフロントII』キャプチャーイベントで、DICEプロデューサー・Paul Keslin氏(以下、Paul氏)と、Criterion Gamesプロデューサー・Pete Lake氏(以下、Pete氏)にインタビュー。ベータテストからの変更点や今作の方針について話を聞きました。
その高機能さで一躍人気のチャットツール「Discord」。同ツールにアップデートが行われ、ゲーム連携機能が強化されたことが発表されています。
ニューヨーク南部地区連邦地方裁判所における民事訴訟を扱うブログSDNY Blogは、人気FPS『Call of Duty』シリーズに登場する“Humvee”に対し、同車の生産メーカーであるAMゼネラル社が、商標違反の訴訟を提起していると報じています。
Take-Two Interactive CEOの、Strauss Zelnick氏は先日行われた同社の収支報告中、今後のタイトルで「課金要素」を重視していく予定であることを発表しています。
最新映像が公開されたPS4向け最新作『Spider-Man』。今回、開発を担当したInsomniac Gamesのクリエイティブディレクター、ブライアン・インタハー氏にインタビューする機会を得たので、ゲームへのこだわりや開発の経緯などを伺いました。
ソニーが提供する新しいゲームの形「PlayLink」。スマートフォンをコントローラーとして使用し、PS4のゲームを遊ぶことが可能になります。その対応タイトルとして、先日の「PlayStation Media Showcase」で発表されたタイトルが『Erica』です。
既に一部環境下で配信が開始されているWindows10の大型アップデート“Fall Creators Update”ですが、その一環としてアンチチートシステム「TruePlay」がOSへと搭載されたことが明らかになっています。
先日、閉鎖が明らかとなったElectronic Artsの開発スタジオVisceral Gamesですが、元スタッフのZach Wilson氏が2011年に発売された『Dead Space 2』の失敗を語りました。
Wright Flyer Studiosはスマートフォンゲームシナリオ&演出家の交流会「Flyers' Lab(フライヤーズ ラボ)#1」を、10月20日に開催します。
Steamゲーム購入時に見ることができた誤訳「開発中」が遂に修正されたようです。現在はごくごく普通に「処理中」という表記になっています。
PCで大ヒットを記録し、年内にはXbox One版の登場も予定されているバトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』。
ハード側の進化と共に多様化・大規模化するゲーム開発環境において、全体のスケジュール管理や各アセットのチェックバックなど、業務の円滑化を目的とした環境整備は非常に重要になってきています。
『PUBG』のクリエイターBrendan Greene氏と製作総指揮を行うChanghan Kim氏にインタビューを行いました。
「2017 PlayStation Press Conference in Japan」でコアユーザー向けからカジュアルユーザー向けまで、幅広い新作タイトルを発表したSIE。こうした中、ゲームソフト開発を統括するワールドワイド・スタジオ プレジデントの吉田修平氏に現状と課題について聞きました。
漫画という形で始まり、後にゲームやテレビアニメなど、多彩な展開を遂げた「ポポロクロイス物語」。特にゲームシリーズは、プレイステーションにはじまり、PS2にPSP、近年では3DSへの進出も果たす活躍ぶりを見せました。
プレスカンファレンスでの発表からTGSでのブース展示まで、どのような意図がこめられたのか、盛田厚プレジデントを囲んで合同取材が行われました。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま、株式会社 DeNA Games Tokyo(以下DGT)の山口恭平です。今回は「ゲーム運営におけるプランナーの魅力」について書かせていただきます。このテーマからゲーム運営業界の魅力をお伝えできましたら幸いです。
国内最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ 2017」が開幕を迎えました。