業績のニュース記事一覧(10 ページ目) | 企業動向 | GameBusiness.jp

企業動向 業績ニュース記事一覧(10 ページ目)

ゲーム攻略メディアGameWithとGunosy(ゲームエイト)に注目―7月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

ゲーム攻略メディアGameWithとGunosy(ゲームエイト)に注目―7月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

7月はGameWithやゲームエイトを傘下に持つGunosyが本決算の発表を迎えます。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

「にじさんじ」のANYCOLORは好業績継続だが「EN」は不調―国内回帰鮮明も成長性はあるのか【ゲーム企業の決算を読む】 画像

「にじさんじ」のANYCOLORは好業績継続だが「EN」は不調―国内回帰鮮明も成長性はあるのか【ゲーム企業の決算を読む】

ANYCOLORは、国内事業に注力する姿勢を強めました。好調を維持する同社ですが、方針転換は成長を阻害する要因にもなりかねません。

『モンスト』10周年迎えるもゲーム事業は減収のMIXI、インド進出で潮目を変えることができるか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『モンスト』10周年迎えるもゲーム事業は減収のMIXI、インド進出で潮目を変えることができるか?【ゲーム企業の決算を読む】

MIXIの成長がピタリと止まりました。

gumiは『アスタタ』不振で59億円の大赤字、他社IP活用へ方針転換【ゲーム企業の決算を読む】 画像

gumiは『アスタタ』不振で59億円の大赤字、他社IP活用へ方針転換【ゲーム企業の決算を読む】

一方で、ブロックチェーン事業は堅持することを明言しています。

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】 画像
特集

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】

【決算】ANYCOLORの通期は3割増益―コマースやプロモーションが好調 画像

【決算】ANYCOLORの通期は3割増益―コマースやプロモーションが好調

イベントや関連グッズを武器に、順調な成長を見せています。

『ブループロトコル』伸び悩み多額の評価損計上のバンナム、『鉄拳8』と『学マス』で巻返し図る【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『ブループロトコル』伸び悩み多額の評価損計上のバンナム、『鉄拳8』と『学マス』で巻返し図る【ゲーム企業の決算を読む】

バンダイナムコホールディングスが初の売上高1兆円を突破したものの、経営計画の目標修正を迫られるなど厳しい状況に置かれています。

gumiが本決算発表へ、『アスタータタリクス』を立て直すことはできるかー6月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

gumiが本決算発表へ、『アスタータタリクス』を立て直すことはできるかー6月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

4月が決算月の会社が本決算を迎えます。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

【決算】ポケモンカード人気が続く「株式会社ポケモン」、3割増益の成長 画像

【決算】ポケモンカード人気が続く「株式会社ポケモン」、3割増益の成長

営業利益率は約30%となっています。

「手数料が安くなる」だけじゃない──スマホ新法時代、Stripeが提案するゲーム課金の
特集

「手数料が安くなる」だけじゃない──スマホ新法時代、Stripeが提案するゲーム課金の"次の一手"

ソニーのゲーム事業はこの先3年が山場、Bungie新作『Marathon』にも期待がかかる【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ソニーのゲーム事業はこの先3年が山場、Bungie新作『Marathon』にも期待がかかる【ゲーム企業の決算を読む】

ソニーはゲーム事業において、2024~2026年度に最高益を更新する計画です。

業績に急ブレーキがかかったスクウェア・エニックス、立て直しに向けたプランとは?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

業績に急ブレーキがかかったスクウェア・エニックス、立て直しに向けたプランとは?【ゲーム企業の決算を読む】

スクウェア・エニックス・ホールディングスの業績に暗雲が立ち込めています。

『桃鉄』ヒットで売上高過去最高更新のコナミ、『パワプロ』新作で次なる大波を作れるか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『桃鉄』ヒットで売上高過去最高更新のコナミ、『パワプロ』新作で次なる大波を作れるか?【ゲーム企業の決算を読む】

2025年3月期は大谷翔平選手をアンバサダーに起用した『パワフルプロ野球2024-2025』のリリースを控えています。

【決算】テンセントの2024年第1四半期は売上高6%増―ゲーム事業は横ばいも、さらなる成長に意欲 画像

【決算】テンセントの2024年第1四半期は売上高6%増―ゲーム事業は横ばいも、さらなる成長に意欲

ゲーム事業の伸びが鈍いものの、チーム再編の効果で今後は成長を続けるとしました。

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩 画像
特集

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩

『バルダーズ・ゲート3』開発元のLarian Studios、ワルシャワに新スタジオを開設。新たな2つのRPGの開発に挑む 画像

『バルダーズ・ゲート3』開発元のLarian Studios、ワルシャワに新スタジオを開設。新たな2つのRPGの開発に挑む

Larian Studiosが才能ある開発者を求めてワルシャワに7番目の開発拠点となる新スタジオを開設。2つの新RPGを開発予定。

『ドラゴンズドグマ 2』のヒットで増収増益のカプコン、完全新作『祇』で新境地を切り拓けるか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『ドラゴンズドグマ 2』のヒットで増収増益のカプコン、完全新作『祇』で新境地を切り拓けるか?【ゲーム企業の決算を読む】

ゲーム開発という直球勝負でありながら、稼ぐ力が強さが鮮明になりました。

テイクツ―の通期純損失は37億ドルに―『GTA6』は2026年秋に発売を見込む 画像

テイクツ―の通期純損失は37億ドルに―『GTA6』は2026年秋に発売を見込む

Rockstar Gamesの『Grand Theft Auto VI』が2025年秋にリリースされることを発表し、比類なきエンターテイメント体験を提供するとしました。

「ホロライブ5th Fes./EXPO2024」の成功で大幅な増収増益達成のカバー―ANYCOLORが苦戦する海外攻略を成功させられるか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

「ホロライブ5th Fes./EXPO2024」の成功で大幅な増収増益達成のカバー―ANYCOLORが苦戦する海外攻略を成功させられるか?【ゲーム企業の決算を読む】

ホロライブプロダクションを運営するカバーの業績が好調。今後の成長を担うのは海外事業とみられます。

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌” 画像
特集

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌”

【決算】スクウェア・エニックスの通期は大幅減益、「HDゲームタイトル」開発中止で220億円の特別損失を計上 画像

【決算】スクウェア・エニックスの通期は大幅減益、「HDゲームタイトル」開発中止で220億円の特別損失を計上

ゲーム事業は開発費・広告宣伝費がのしかかり、減益に。アミューズメントや出版事業は好調です。

2017年発売の『マリオカート8 DX』が驚異の800万本越え―IP戦略を加速する任天堂の業績を解説【ゲーム企業の決算を読む】 画像

2017年発売の『マリオカート8 DX』が驚異の800万本越え―IP戦略を加速する任天堂の業績を解説【ゲーム企業の決算を読む】

任天堂、2023年3月期は増収増益で着地しました。「マリオ」などIPを活用したメディアミックス戦略が奏功しています。

KRAFTONの2024年1Qは過去最高の売上高を達成―『PUBG』人気いまだ健在,『Dark And Darker Mobile』グローバルローンチも控える 画像

KRAFTONの2024年1Qは過去最高の売上高を達成―『PUBG』人気いまだ健在,『Dark And Darker Mobile』グローバルローンチも控える

PC/コンソール版が7周年、モバイル版も6周年の『PUBG』が絶大な人気を維持し続けています。

【決算】カプコンの通期業績―約2割の増収増益で着地、好調『スト6』『ドラゴンズドグマ2』がけん引 画像

【決算】カプコンの通期業績―約2割の増収増益で着地、好調『スト6』『ドラゴンズドグマ2』がけん引

ゲーム、アミューズメントともに好調に推移しています。

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