企業動向ニュース記事一覧(7 ページ目) | GameBusiness.jp

企業動向ニュース記事一覧(7 ページ目)

『ホグワーツ・レガシー』第2弾の制作をワーナーが公式に認める―マルチプレイ搭載の噂も 画像
企業動向

『ホグワーツ・レガシー』第2弾の制作をワーナーが公式に認める―マルチプレイ搭載の噂も

2026年2月には、「ワーナー・ゲーム部門再編の成果は2027年から2028年に現れる」との発言がありました。

X、クリエイター収益化「Revenue Sharing」を終了―新制度「Original Content Rewards」へ全面移行 画像
企業動向

X、クリエイター収益化「Revenue Sharing」を終了―新制度「Original Content Rewards」へ全面移行

・Xがクリエイター向け収益化制度をRevenue Sharingから新制度Original Content Rewards Programへ移行すると発表
・既存登録者は2026年9月7日まで従来制度で収益を得られ、9月8日以降に新プログラムへ申請可能
・新制度ではPremium加入者からのインプレッションとオリジナ…

ホロライブ運営のカバーが「誹謗中傷レベルに達しない虚偽情報」などについて、公式見解をタイムリーに回答できる仕組みを検討ーこれまで対応できなかった「疑念や噂レベル」にも 画像
企業動向

ホロライブ運営のカバーが「誹謗中傷レベルに達しない虚偽情報」などについて、公式見解をタイムリーに回答できる仕組みを検討ーこれまで対応できなかった「疑念や噂レベル」にも

カバーは虚偽情報の拡散抑制に向け、注目情報へ即時回答する仕組みを検討中としました

アニメ業界向け自動更新ポートフォリオ「Anilink」プレ公開。25,000作品以上・890万件以上のクレジットを収録 画像
企業動向

アニメ業界向け自動更新ポートフォリオ「Anilink」プレ公開。25,000作品以上・890万件以上のクレジットを収録

合同会社バフガカリは、アニメ作品のクレジットを作品名・人名から検索できるサービス「Anilink」を2026年8月10日にプレ公開した。25,000作品以上、890万件以上のクレジットを収録し、アニメ業界関係者向けに、自動更新されるプロフィールページを提供する。

ホロライブ運営のカバー、198件にものぼる株主総会での「質疑応答」を公開ータレントへのサポートや縮小した「ホロスターズ」、株主からの当日質問も 画像
企業動向

ホロライブ運営のカバー、198件にものぼる株主総会での「質疑応答」を公開ータレントへのサポートや縮小した「ホロスターズ」、株主からの当日質問も

カバーが第10期総会の質疑応答を公開、198件の質問に対しタレント支援強化とホロスターズ運営体制変更を説明

miHoYo新作が約1か月でサ終を発表。AI活用のSteam向けデスクトップチルソフト『BSide: Olivia Lin』オフライン版に移行へ 画像
企業動向

miHoYo新作が約1か月でサ終を発表。AI活用のSteam向けデスクトップチルソフト『BSide: Olivia Lin』オフライン版に移行へ

オフライン版では今後も彼女に会えるようです

Cygames、ドジャースとスポンサー契約! 大谷翔平モデルのチャンピオンリングを9月2日の公式戦で配布へ 画像
企業動向

Cygames、ドジャースとスポンサー契約! 大谷翔平モデルのチャンピオンリングを9月2日の公式戦で配布へ

Cygamesは、ロサンゼルス・ドジャースとスポンサー契約を締結し、大谷翔平選手モデルのチャンピオンリングを来場者特典とする記念試合を9月2日に開催すると発表しました。

『紅の砂漠』開発元の次回作オープンワールドACT『ドケビ』2027年後半から本格展開へ!試遊を含むマーケティング開始、2028年後半の発売目指す 画像
企業動向

『紅の砂漠』開発元の次回作オープンワールドACT『ドケビ』2027年後半から本格展開へ!試遊を含むマーケティング開始、2028年後半の発売目指す

新映像はゲームの完成度や目指す方向性を十分に示せる段階で公開する方針とのことです。

Linux版ChatGPTデスクトップアプリ発表。Ubuntu、Debian、Fedoraなどで動作 画像
企業動向

Linux版ChatGPTデスクトップアプリ発表。Ubuntu、Debian、Fedoraなどで動作

OpenAIが、Linux向けのChatGPTデスクトップアプリをプレビュー版として世界同時リリースしました。対応ディストリビューションはUbuntu 24.04 LTSおよび26.04 LTS、Debian 13、Fedora 43および44で、ChatGPT、ChatGPT Work、Codexの3サービスが利用できます。

Google Geminiが月間アクティブユーザー数10億人を突破。ChatGPTに続く 画像
企業動向

Google Geminiが月間アクティブユーザー数10億人を突破。ChatGPTに続く

Googleのスンダー・ピチャイCEOは、同社のAIアシスタントアプリ「Gemini」の月間アクティブユーザー数(MAU)が10億人を突破したとXを通じて発表しました。

超常現象ARPG『CONTROL Resonant』ウィッシュリスト150万突破で予約好調!『Alan Wake 2』販売300万本達成など決算で発表 画像
企業動向

超常現象ARPG『CONTROL Resonant』ウィッシュリスト150万突破で予約好調!『Alan Wake 2』販売300万本達成など決算で発表

予約数は発売時期の比較対象タイトルに対して順調に推移しているとのことです。

AIに書かせた文はバレる時代へ。EU AI法にClaudeも対応、編集しても残る見えないテキスト透かしを導入 画像
企業動向

AIに書かせた文はバレる時代へ。EU AI法にClaudeも対応、編集しても残る見えないテキスト透かしを導入

Anthropicが、AIモデル Claudeが生成する文章に電子透かしを導入する計画を明らかにしました。

YouTubeクリエイター収益化ハードル引き上げへ。新規参加は過去1年で8000時間再生など 画像
企業動向

YouTubeクリエイター収益化ハードル引き上げへ。新規参加は過去1年で8000時間再生など

YouTubeは、動画投稿者(クリエイター)がコンテンツ再生状況に応じた報酬を受け取れるYouTubeパートナープログラム(YPP)の参加条件引き上げを発表しました。2027年2月1日からは、このプログラムに新規参加したいクリエイターは、チャンネル登録者1000人以上を必須条件と…

GMOタウンWiFi、サイバーエージェントから「ドットマネー事業」を承継 画像
企業動向

GMOタウンWiFi、サイバーエージェントから「ドットマネー事業」を承継

不正アクセスで停止中のサービスは2026年8月12日正午以降に順次再開予定。

VTuber事務所「ななしいんく」が「誹謗中傷対策検討分科会」に参加、業界連携でタレント保護を強化へ 画像
企業動向

VTuber事務所「ななしいんく」が「誹謗中傷対策検討分科会」に参加、業界連携でタレント保護を強化へ

774株式会社が運営するVTuber事務所「ななしいんく」は、「誹謗中傷対策検討分科会」に賛同企業として参加しました。

「Agent Plugins 1.0.0」発表、異なるAIエージェント間でもスキルやMCPサーバ設定が共通化へ。Microsoft、OpenAI、AWS、Googleらが支持するが、そこにAnthropicはいない(Publickey) 画像
企業動向

「Agent Plugins 1.0.0」発表、異なるAIエージェント間でもスキルやMCPサーバ設定が共通化へ。Microsoft、OpenAI、AWS、Googleらが支持するが、そこにAnthropicはいない(Publickey)

AWS、マイクロソフト、OpenAI、Anysphere、Vercelの各社は、AIエージェントのスキルやMCPサーバの設定を、AIエージェントが異なっていても共有できる業界標準の仕様「Agent Plugins 1.0.0」を発表しました。またGoogleもAgent Pluginsへの対応を発表しています。

Xが「質の高いクリエイター」に報酬を与える新プログラムを9月開始。既存の「収益分配プログラム」は終了 画像
企業動向

Xが「質の高いクリエイター」に報酬を与える新プログラムを9月開始。既存の「収益分配プログラム」は終了

元Twitter、いまではSpaceXの傘下で運営されるようになったXは、新しいクリエイター報酬プログラムを開始すると発表しました。

KLab、2Q営業益4.9億円で黒字転換 『DQスマグロ』が売上倍増、新作ラッシュで通期10億円視野 画像
企業動向

KLab、2Q営業益4.9億円で黒字転換 『DQスマグロ』が売上倍増、新作ラッシュで通期10億円視野

KLabが2026年12月期第2四半期決算を発表し、売上高は前四半期比91.3%増の32億6,300万円、営業利益は4億9,300万円の黒字に転換しました。

ニンテンドーミュージアムが「大切なお知らせ」ーチケット転売、決済代行に注意喚起「すべて無効となります」 画像
企業動向

ニンテンドーミュージアムが「大切なお知らせ」ーチケット転売、決済代行に注意喚起「すべて無効となります」

ニンテンドーミュージアムにて、転売チケットで入館できないケースが複数確認されているとアナウンス

日本テレビHD、2027年3月期1Q決算は営業利益36.6%減―FIFAワールドカップ関連コスト増が重荷に 画像
企業動向

日本テレビHD、2027年3月期1Q決算は営業利益36.6%減―FIFAワールドカップ関連コスト増が重荷に

・売上高は1,145億円と横ばいだが、営業利益は110億円と36.6%減益。FIFAワールドカップ関連の制作費増加とスポット収入の12.2%減少が主因
・コンテンツ販売収入はグローバル配信向けドラマ・アニメ販売の好調で3.9%増、物販事業もDisney THE MARKETやアニメグッズで8.4%増…