「「ドラゴンクエスト」35周年記念特番」の“第二部”の発表内容をひとまとめ。ナンバリング最新作や名作リメイクなど、全6作品の情報が発表されました。
この取引はRemedy Entertainmentの商業活動に影響を与えないとのことです。
35周年ロゴのデザインが素晴らしい。
自社作品のモバイル版の計画についても触れられました。
ヒューマンアカデミー運営のe-Sportsチーム「Crest Gaming」は、ティーガイアとスポンサー契約を締結、新たに女性プロチームを新設し、共同運営を行うと発表しました。
目を惹くジャケットもお披露目。
後任には人事部長のLiang Rubo氏が就任すると発表しました。
なお、まだタイトルの発表には時間がかかりそうです。
WBIEにはNetherRealm StudiosやRocksteady Studiosなど11のスタジオが。
バーチャルライバープロジェクト「にじさんじ」を運営するいちから株式会社が、「ANYCOLOR株式会社」へ社名変更。併せてコーポレートロゴリニューアルを実施しました。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは、2021年3月期の連結決算を発表しました。
5月27日に行われる「ドラゴンクエスト 35周年記念特番」にて、シリーズ最新作の発表が告知。堀井雄二氏と一緒に、トーク番組形式で新作ラインナップを発表すると言います。
入手困難なPS5が入手しやすくなるのでしょうか。
『ジャストダンス』シリーズや『レインボーシックス シージ』、『ディビジョン』シリーズなど各フランチャイズも好調となっているようです。
無料プレイによるユーザーの増大に大きなチャンスを見出しているとのことです。
VRを次なるレベルへ。
第1作目は『ディビジョン』シリーズ最新作。
国内最大級のe-SportsプロバイダーJCGは、DBJキャピタルをリード・インベスターとする第三者割当増資により総額5億円の資金調達を完了、累計調達額が10億7千円になったと発表しました。
増加傾向にある研究開発費について、新しいソフトの継続的な投入のためや、開発費そのものが膨らむ点などを挙げると共に、次のハード開発にも必要と返答。
任天堂が、2021年3月期決算を公開。大幅な増収増益を明らかとしました。また、ニンテンドースイッチ本体や、関連ソフトの売上も好調の一途を辿っており、力強い躍進を見せています。