「Nintendo Switch(有機ELモデル)」はこれまでのスイッチから新CPUの搭載やメモリの増設といった変更はしていないとのことです。
価格は、新型有機ELモデルが37,980円、従来型32,978円で5,002円の差。
有線LAN対応で、背面スタンドやスピーカーも新しくなります。
SIE JAPANスタジオは2021年2月、組織再編によりTeam ASOBIと統合しました。
ZIZAIは、子会社IRIAMの全株式をDeNAに評価額150億円で譲渡することで合意しました。同社CEOの塚本氏は、譲渡に際して発生した利益は全て会社の発展する資金に利用するとしています。
PSPの購入機能の終了予定日が7月2日から7月6日に延期されました。
過去10年にわたり高く評価された数多くのプロジェクトに携わってきたスタジオ。
『Portal』と『Left4Dead』の開発者であるKim Swift氏がクラウドゲーム作成を支援する模様。
6月29日にはHousemarqueの買収発表がされています。
任天堂は、6月29日に行われた「第81期定時株主総会」の質疑応答(要旨)を公開しました。
山岡晃氏のインタビューによると今年の夏頃に発表できるかもとのことでした。
Remedy Entertainmentは505 gamesと共同開発の契約を締結し、『Condor』と呼ばれる『Control』のスピンオフ作品の制作を発表しました。
Housemarque共同創設者のイラリ・クイッティネン氏は、同社が「確実に業界の中で拡大し、成長することができる」と述べています。
株式会社eStreamが、中国でのスケールフィギュア販売拡大に伴い、中国支社eStream Shanghaiを新設。2021年6月より事業を開始した。
新メディアミックスプロジェクト『Deep Insanity』発表。ゲーム版はスマホ/Steam向けに9月配信予定です。
Windows 11のリリースは、2021年後半を予定。Windows 10ユーザーは無料でアップデート可能です。
スロットゲーム『All Aboard』が北米のカジノへ販売拡大するなども貢献した様子です。
テンセントは「他のスタジオとのノウハウの共有に意欲的」とのこと。
「ピカチュウジェット」のお披露目や、沖縄県を彩る様々な施策が発表された「ポケモン新プロジェクト発表会」をレポート。日常にさよならバイバイし、ポケモンと共に旅に出てみては?
具体的な回答はしていないものの、新たなプラットフォームについて言及しています。