電通は、一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)から、同連合のマーケティング専任代理店として指名されたことを明らかにしました。国内最大手の広告代理店と知られる電通ですが、同社は、JeSUのマーケティングパートナーとして、これまで長年にわたり培ってきたコンテンツ事業やスポーツ事業などにおける知見やノウハウを生かすとのこと。また、国内におけるe-Sportsの更なる発展に向けて、マーケティングプランの策定やスポンサーセールスなどの面で貢献していく、としています。加えて、記事執筆時点でJeSUのオフィシャルスポンサーとして、KDDI株式会社、サントリーホールディングス株式会社、株式会社ローソン、PC販売のドスパラで知られる株式会社サードウェーブ、株式会社ビームス、Indeed Japan株式会社、計6社の参加が決定済みです。
『紅の砂漠』開発元の次回作オープンワールドACT『ドケビ』2027年後半から本格展開へ!試遊を含むマーケティング開始、2028年後半の発売目指す 2026.8.13 Thu 新映像はゲームの完成度や目指す方向性を十分に示せる段階で公…
ClaN Entertainment、ファンダムを起点とするマーケティング支援サービスを開始 ―VTuber・歌い手のファンコミュニティを活用し、企業とファンの接点づくりを支援 2026.7.22 Wed