セガネットワークス、競走馬育成ゲーム『DERBY OWNERS CLUB』の韓国展開についてMGAMEとライセンス契約 | GameBusiness.jp

セガネットワークス、競走馬育成ゲーム『DERBY OWNERS CLUB』の韓国展開についてMGAMEとライセンス契約

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株式会社セガネットワークス  が、同社が提供するスマートフォン向け競走馬育成レースゲーム『DERBY OWNERS CLUB』(ダービーオーナーズクラブ)の韓国でのサービス提供のため、韓国の  MGAME Corp.  と運営ライセンス契約を締結した。
  • 株式会社セガネットワークス  が、同社が提供するスマートフォン向け競走馬育成レースゲーム『DERBY OWNERS CLUB』(ダービーオーナーズクラブ)の韓国でのサービス提供のため、韓国の  MGAME Corp.  と運営ライセンス契約を締結した。
株式会社セガネットワークスが、同社が提供するスマートフォン向け競走馬育成レースゲーム『DERBY OWNERS CLUB』(ダービーオーナーズクラブ)の韓国でのサービス提供のため、韓国のMGAME Corp.と運営ライセンス契約を締結した。

『DERBY OWNERS CLUB』は2012年8月9日に正式サービスを開始した競走馬育成ゲームで、プレイヤーは競走馬のオーナーとなり、競走馬の育成やトレーニングセンターの拡張などの育成要素に加え、レース中の美麗な3Dグラフィックが楽しめる。MGAMEを通じてサービス提供される際には日本向けコンテンツが現地言語に翻訳されると共に、現地プレイヤーの嗜好やプレイ環境に合わせたゲーム運営やプロモーションが実施される。サービス開始は2014年夏を予定しているとのこと。

(C)SEGA/(C)SEGA Networks
《籠谷千穂》

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