映画「バイオハザードV リトリビューション」(原題:Resident Evil: Retribution)の本家公式サイトにて、Google Mapsのストリートビュー機能のAPIを使用したDVD/Blu-ray販促用のゾンビシューティングゲームが公開されている。これはストリートビュー上の実在する風景の上でゾンビ狩りができるFPSゲーム。サイトのトップページで住所を入力すると、その住所のストリートビューの上にゾンビが出現してゲームがスタートする。ゾンビの描写にはちゃんと遠近法も反映されており、また頭を撃たないと何度でも蘇るので臨場感も満点。倒したゾンビの数はTwitterとFacebookにも投稿できるようになっている。但し住所入力の際のサポート言語は英語のみで、当然ストリートビュー対応がされていない地域ではプレイすることはできない。
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