翻訳だけでない大規模ゲームにおけるローカライズフロー【本日のスライド】 | GameBusiness.jp

翻訳だけでない大規模ゲームにおけるローカライズフロー【本日のスライド】

今回紹介するのは、ゲームデザイナー/シナリオライターとして活躍し、昨年のCEDECでも講演を行った簗瀬洋平氏がIGDA日本のグローカリゼーション部会で講演したスライドです。

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今回紹介するのは、ゲームデザイナー/シナリオライターとして活躍し、昨年のCEDECでも講演を行った簗瀬洋平氏がIGDA日本のグローカリゼーション部会で講演したスライドです。

「ローカライズを含めた大規模プロジェクトのフロー」と題したもので、単なるローカライズの手法だけでなく、海外展開を念頭に置いた大規模プロジェクトをどのように動かしていくかという知見が集約されています。

特に、海外のパブリッシャーに対して企画提案を行う、共同開発を行う、といったことは今後のゲーム開発においては欠かせないことで、そうした際の取り組みについて具体的に触れられていて参考になります。

《土本学》
土本学

メディア大好き人間です 土本学

1984年5月、山口県生まれ。幼稚園からプログラムを書きはじめ、楽しさに没頭。フリーソフトを何本か制作。その後、インターネットにどっぷりハマり、幾つかのサイトを立ち上げる。高校時代に立ち上げたゲーム情報サイト「インサイド」を株式会社IRIコマース&テクノロジー(現イード)に売却し、入社する。ゲームやアニメ等のメディア運営、クロスワードアプリ開発、サイト立ち上げ、サイト買収等に携わり、現在はメディア事業の統括。

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