ピグの人気ゲーム『ピグライフ』のアーキテクチャと運用【本日のスライド】 | GameBusiness.jp

ピグの人気ゲーム『ピグライフ』のアーキテクチャと運用【本日のスライド】

クラウド特集中な「本日のスライド」。今回はサイバーエージェント アメーバ事業本部 プラットフォームディビジョンに所属する桑野章弘氏による「大図解 ピグライフはこう動いている」という、『ピグライフ』のサーバーアーキテクチャなどに関する資料を紹介します。

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クラウド特集中な「本日のスライド」。今回はサイバーエージェント アメーバ事業本部 プラットフォームディビジョンに所属する桑野章弘氏による「大図解 ピグライフはこう動いている」という、『ピグライフ』のサーバーアーキテクチャなどに関する資料を紹介します。

『ピグライフ』は仮想空間「アメーバピグ」の中で提供されているソーシャルゲームで、カーデニングをテーマにしたもの。ピグからは独立したゲームとして提供されていて、既に200万人を超えるユーザーを集める人気ゲームとなっています。

アプリケーションはNode.js、内部はwebsocket、外部はSocket通信、DBはnongoDBという構成。大量のユーザー獲得が確実視されていたゲームで、どのような選択が行われ、実際の運用が行われているか、大変参考になります。



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《土本学》

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