『キャンディクラッシュ』で大ヒットを飛ばした英国のKing.com。その日本法人として今年設立されたKing Japan。その代表を務める枝廣憲氏にお話を伺うことができました。
英国の研究団体より、ゲームのダウンロード購入はディスク媒体の購入よりも地球環境に悪影響を及ぼすと言う驚くべき結果が発表されています。
崑崙(Koramgame)は中国・北京に本拠地を置くパブリッシャー/デベロッパーで、現在日本、韓国、台湾、香港、マレーシア、タイ、ベトナム、イギリス、アメリカに拠点を置き、急速に世界展開を進めています。従業員は現在約1400名。
エレクトロニック・アーツは英国のサッカー1部リーグであるプレミアリーグと2018年から2019年のシーズン終了までのライセンス契約を延長したことを発表しました。
『Unreal Tournament』や「Unreal Engine」を手掛けてきた Epic Games が長年のパートナーだったPitbull Studioと業務を統合し、英国に新スタジオを設立することが発表されました。
英国の流通業者、CentreSoftの子会社、DLCSoftが任天堂プラットフォームのダウンロードタイトルの販売をゲームショップで行える仕組みを7月中旬から提供開始するとMCVが報じました。
LINE株式会社は、「LINE GAME」にて提供中の『LINE:ディズニー ツムツム』の英語版を40の国と地域にて提供開始しました。
Bloomberg Businessweek が報じたところによれば、オランダの大手電機・家電メーカーのコーニンクレッカ フィリップスが任天堂を提訴していた問題で英国高等法院はフィリップスの主張を認め、任天堂が2つの特許を侵害していると判決を下したとのこと。
イギリスとアメリカに拠点を置くスマートフォン向けAR(拡張現実)企業の Blippar が、近日中に外部の開発者向けにGoogle Glass向けのARゲームのSDKを公開すると発表した。
2013年のテレビゲームの売上が、英国では前年比で売上20%アップを達成。欧州でトップマーケットの地位を維持し続けていることが明らかになりました。
ピーター・モリニュー のBullfrogで『Dungeon Keeper』(ダンジョンキーパー)の開発に携わった日本人が居たというのをご存知でしょうか? 金親晋太郎氏はBullfrog、エレクトロニック・アーツ、マイクロソフトゲームスタジオ(レア)と英国のゲームスタジオに長年勤務し、
英国のBAFTAが開催する英国アカデミー賞ゲーム部門の中で、Naughty Dog開発の『 The Last of Us 』が見事ベストゲームの座に輝きました。また、Steamでも同アワードノミネート作品が最大75%オフになるというセールキャンペーンが開催されています。
海外の13カ国を対象に、2013年11月22日にローンチを迎えたXbox Oneですが、その初期ローンチ国にも含まれていた英国において、Xbox One本体の値下げが実施されることが明らかとなりました。
クルーズ株式会社 が、アメリカ(サンフランシスコ)、シンガポール、韓国(ソウル)、ドイツ(ベルリン)に続き、2014年2月1日に新たにイギリス(ロンドン)とフランス(パリ)に海外マーケティング・プロモーション拠点を設立したと発表した。
米大手ソーシャルゲームディベロッパーの Zynga が、実際に現金を賭けて遊べるPC向けのギャンブル・ソーシャルゲーム『 ZyngaPlusPoker 』の Facebook版 をリリースした。Facebook内からも通常の『ZyngaPlusPoker』と同様にプレイできるが、現時点ではイギリス在
英国での2013年家庭用ゲーム機売上ランキングが発表されました。
カナダ・トロントに拠点を置くソーシャルゲームディベロッパー&パブリッシャーの ISIS Lab が、カジノ運営会社のCladstone Limitedと提携し1月末よりイギリスにて独自のソーシャルゲームプラットフォーム「 ISIS FRIENDS 」を立ち上げると発表した。
国内でもTVドラマなど、ビデオゲームを題材にした番組が編成されることがありますが、英国のTV番組Channel4で「Videogames Changed the World(ビデオゲームは世界を変えた)」という特集の番組が放送されるとのことです。
英国でビデオゲームが子どもに与える影響について調査が行われ、その後の問題行動や素行に関連性がないことが発表されました。
欧州市場では Xbox One が今週にローンチを迎え、来週に PlayStation 4 が登場することで各陣営の次世代機が出揃う事となりますが、 GamesIndustry.biz は、Eurogamer Expo 2013に訪れた2,450名以上の消費者を対象とした“次世代ゲーム機の購入に関するアンケート”の