韓国のゲームのレーティングを評価する委員会であるGRACに掲示された情報により、PS4版『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の存在が明らかになりました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントアメリカCEO、Shawn Layden氏は、先日スペインで行われたカンファレンス「Gamelab」にて、PS4におけるクロスプラットフォームマルチプレイの今後についてコメントしています。
健康総合企業のタニタは、セガゲームスのPS4ソフト『電脳戦機バーチャロン×とある魔術の禁書目録 とある魔術の電脳戦機(バーチャロン)』(以下、『とある魔術の電脳戦機』)に対応するコントローラーのクラウドファンディングプロジェクトを開始しました。
ついに発売日が発表された、スパイク・チュンソフトの人気プロレスゲーム最新作『ファイヤープロレスリング ワールド』PS4版。Game*Sparkでは総監督である松本朋幸氏にインタビューを再び実施。その様子をお届け致します。
先程「セガフェス」にて発表された現代プラットフォーム向け『シェンムー I&II』のティーザートレイラーが公開。
Epic GamesのCEO、Tim Sweeney氏は、海外メディアのインタビューに対し、バトルロイヤルシューター『フォートナイト』の全機種間クロスプラットフォームプレイの実現について見解を述べています。
健康器具メーカーのタニタは、セガのPlayStation4/PlayStationVita向け対戦型ハイスピードアクション『とある魔術の電脳戦機』用のツインスティックを開発すると発表しました。
ソニーは2月2日、同社の2017年度第3四半期連結業績(2017年12月31日に終了した3ヵ月間)を公開しました。
ゲーム総合情報メディア「ファミ通」を発行するGzブレインは、カプコンのPlayStation4向けハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』の国内推定販売本数を明らかにしました。
12年ぶりに遂に復活を果たした、スパイク・チュンソフトのプロレスゲーム『ファイヤープロレスリング ワールド』。同作の開発総監督である松本朋幸氏と、開発ディレクターの田村季章氏にインタビューを実施、新日コラボの追加情報や同作の今後の展開について伺いました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、同社が販売する「PlayStation 4」の全世界累計実売台数が、2017年12月3日時点で7,060万台に到達したことを発表しました。
『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』がヒットし、先日には新作MMORPG『Ascent: Infinite Realm』を発表した韓国のBlueholeですが、同社はさらにPlayStation 4/Nintendo Switch向けの新規IP開発を明らかにしました。
ソニーが提供する新しいゲームの形「PlayLink」。スマートフォンをコントローラーとして使用し、PS4のゲームを遊ぶことが可能になります。その対応タイトルとして、先日の「PlayStation Media Showcase」で発表されたタイトルが『Erica』です。
「2017 PlayStation Press Conference in Japan」でコアユーザー向けからカジュアルユーザー向けまで、幅広い新作タイトルを発表したSIE。こうした中、ゲームソフト開発を統括するワールドワイド・スタジオ プレジデントの吉田修平氏に現状と課題について聞きました。
プレスカンファレンスでの発表からTGSでのブース展示まで、どのような意図がこめられたのか、盛田厚プレジデントを囲んで合同取材が行われました。
セガサミーホールディングスは、2018年3月期 第1四半期決算 説明資料内にて、PS4/PS3ソフト『ペルソナ5』の全世界累計出荷本数を明らかとしました。
ゲーム雑誌「ファミ通」を発行するGzブレインは、スクウェア・エニックスのPS4/3DS向けソフト『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の国内推定販売本数が発売からわずか2日で200万本以上を記録していると発表しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、2017年6月11日時点でPS4の全世界累計実売台数が6,040万台に達したと発表しています。
カプコンは、PS4ソフト『MONSTER HUNTER: WORLD(モンスターハンター:ワールド)』の公式サイトをオープン。また、国内向けイベントの実施を決定しました。エリア制を廃したシームレスな作品になっているということです。
スクウェア・エニックスは、PS4/PC向けソフト『ニーア オートマタ(NieR:Automata)』の世界累計出荷・DL販売本数が150万本を突破したと発表しました。