マイクロソフトは、海外メディアに送った新たな声明で、今年2月にPCでリリースしたF2Pタイトル『Microsoft Flight』と、Kinectを使った幼児向けプロトタイプUI『Project Columbia』の開発を終了する決断をしたと発表しました。
先月末、親会社のVivendiが株式の売却に乗り出しているとの報道があったActivision Blizzardですが、ロイターが新たに伝えるところによると、交渉先としてマイクロソフトやTime Warnerの名前が挙がっているそうです。
Xbox LIVEが搭載されることも明らかにされている新型OS「Windows 8」ですが、同OSのリリースが10月後半となることが、WindowsバイスプレジデントTami Reller氏よりトロントで開催中のWorldwide Partnerカンファレンスにて発表されました。Reller氏によればRTM版が8月初
何者かによってリークされたXbox720についてマイクロソフトがまとめたドキュメント。その内容は 既に報じられていますが 、文章には任天堂、ソニー、アップル、グーグル、そしてOnLiveといった潜在的な競合について分析したコメントも含まれていました。その概要は以
本日マイクロソフトはロサンゼルスで実施したプレスイベントにて、Windows 8ベースの新型タブレットとなる“Surface”を発表しました。
本日マイクロソフトは、8月にドイツ・ケルンで開催されるgamescomと、9月に開催される東京ゲームショウへの出展を見送る意向を表明しました。
米国のExaminerは、マイクロソフトが「Xbox Smart Glass」なる新型タブレットをE3で発表予定で、ごく一部の関係者だけにプレゼンテーションを行ったと伝えています。
マイクロソフトが、将来ゲームコントローラーなどに搭載するかもしれない新たな技術を、米国特許商標局(USPTO)に出願しているのが分かりました。
マイクロソフトは、今週より米国内の公式Microsoft Store16店舗において、新たなプライスモデルのXbox 360+Kinectバンドルを試験的に販売開始すると発表しました。
昨年、Skypeの買収を完了したマイクロソフトが、Xbox用Skypeツールのエンジニアの募集を開始しました。募集ページによると、既にXbox 360専用ツールのプロジェクトが始動しており、採用されたスタッフはロンドンのSkypeエンジニアチームの元で作業を行うとの事です。
今年は6月5日から7日までの間ロサンゼルスで開催となる世界最大のゲーム史をうE3(Electronic Entertainment Expo)ですが、マイクロソフト、ソニー、ユービーアイソフトのプレスカンファレンス日程が発表されているので以下にお伝えします。
現在ゴールドメンバーシップやマイクロソフトポイントといったシステムが用意されているXbox LIVEで、更なる課金モデルの導入が計画されていることを示すヒントが見つかったそうです。
海外サイトPatent Boltによって、マイクロソフトが2010年に登録した頭部装着型の網膜走査ディスプレイの特許情報が紹介されています。
今年1月、E3 2012で新型Xboxが登場するという期待に対し、発表する予定は無いと仏マイクロソフトのマーケティングディレクターCedrick Delmas氏が釘を刺していましたが、新たに同社のプロダクトマネージャーDavid Dennis氏が同様に否定するコメントを残しています。
マイクロソフトがトリプルA級ならぬ、フォーA(AAAA)級のXboxタイトル開発に携わるスタッフを募集している事が明らかとなりました。
海外Xbox公式サイトにて、初代Xbox発売から10周年を記念した 特別サイト がオープンしています。
マイクロソフトは、ソニーの元幹部として知られるフィル・ハリスン氏が、同社のInteractive Entertainment Business部門(IEB)に加わり、ヨーロッパビジネスを担当する副社長に就任したと発表しました。
先日も6月のE3での発表に関して噂と公式発表がせめぎ合った「Xbox 360後継機」ですが、新たに海外のゲーム雑誌Xbox Worldが本コンソール機の独占情報を掲載。Wii Uにて対応となるタブレット型コントローラーが次期Xboxでも検証されているという噂を報じています。詳細は
マイクロソフトの「Windows 8」に組み込まれる予定のオンラインアプリストア“Windows Store”ですが、今回、次期プレビュー版でゲーム第一弾として配信されるタイトルのリストが海外にてリークされています。
Xbox LIVEポリシー&エンフォースメントのディレクターStephen Toulouse氏が2月15日を以ってMicrosoftを退社する事が明らかとなりました。Toulouse氏は退社の理由を“複雑で個人的なもの”としており、マイクロソフトとの関係に問題はないと伝えています。