いくつかの例を挙げてModに対する自身の考えやゲームとサービスに与える影響などを説明しています。
最新AI「Gemini」で住民が自由に会話。コロニーの日常がよりドラマチックに。
民族主義的な内容を盛り込んだModがSteamから削除されたという話題、Steam側はあくまで韓国政府から要求されたアクセス遮断を行っただけのようです。
Nexus Modsが英国およびEU圏在住のユーザーに対する年齢認証の導入と、アダルトコンテンツのポリシーの変更を発表しました。
Victor氏とMarinus氏が新しいオーナーであると明確にしたうえで、今後も収益優先の施策は一切実施しないと明言しました。
長年サイトを支えた創設者が退任。
テイクツーの利用規約変更が批判されていました。
前作リマスター版発売後にも実は記録更新―今なお増え続けるModダウンロード数
「意図」とModは可分か否か。
原作と同様に機能するModも!?
独自の個性が加えられたゲームを見るのは楽しいが、サーバーコストの高騰を避けるために最適化して欲しいとコメントしています。
違法な手段でのダウンロードが個人情報の流出やアカウントの不正利用、デバイスへの致命的な損傷をもたらす可能性を警告しています。
『スカイリム』無印のModのダウンロード回数が20億回を達成し、現行版向けModと合わせて80億ダウンロードという記録を打ち立てました。
GameBananaで公開されている任天堂のタイトルの40件以上のModに対してDMCA削除通知が提出された模様です。
「Creation Kit」の登場でNexus modやBethesda.netをチェックする楽しみも増えるかもしれません。
期限はMOD機能の正式実装までとしています。
人気のサンドボックスゲームのワークショップアイテムに、任天堂が削除要求。製作者は応じる方針とともに、「二度とアップロードしないでほしい」と呼びかけも。
各種ゲーム作品のMODを扱うMOD配布サイト「Nexus Mods」ですが、急激なトラフィック増加により一時アクセスしにくくなるなどの影響がみられるとのことです。
Modサポートの情報はまもなく発表されるとの告知にて、あわせて述べられました。
「Campfire」などのModも手掛けています。