7月下旬にMicrosoftがリリースした最新OS Windows 10。ValveのPCゲーミングプラットフォームSteamにて本OSの64 bit版利用者数が先月比13.17%増しの16.39%を記録しています。
iOS/Androidアプリ『モンスターストライク』は、9月3日の15時から16時にメンテナンスを実施する予定となっていますが、これは「友達招待キャンペーン」の見直しに伴うサーバーメンテナンス。公式サイトにて、現行のキャンペーンを終了すると明かしています。
株式会社ポケモンが、任天堂の「ポケモン」シリーズ初のスマートフォン向けゲームアプリ『ポケとる スマホ版』の英語版をグローバル市場向けにリリースした。英語タイトルは『Pokemon Shuffle Mobile』となる。
株式会社フルセイルが、同社が運営するCPI広告「GAMEFEAT」にてアプリの事前予約広告「GAMEFEAT記事型事前予約」を正式リリースした。
グーグルは1日、「YouTuberスクール」の開講を発表した。YouTubeクリエイターを目指す人向けのトレーニングプログラムとなっている。
アジア展開ひねもすのたりのたりかな。過去10年間、よせては返す波のように日本企業のアジア進出と撤退が繰り返されてきました。
2014年の国内のコンテンツ産業の市場規模は、12兆748億円、2013年比で1.4%増であることが分かった。8月28日に一般財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ)が発表した。
2014年、『ドラゴンクエストX』はクラウド版に対応し、dゲームと3DSにてサービスをスタートさせました。ゲームのクラウド化に注目が集まるなか、CEDECにて「世界初! 3DSでMMORPGのクラウド開発 ~ドラゴンクエストX クラウド版開発実例紹介~」が行われました。
モバイルゲームのプレイ実況動画サービスのMobcrushが、新たに1000万ドル(約12億円)を調達した。同社の資金調達は今年5月に続きこれで2回目となる。
ゲームの楽しみ方が多様化する昨今、とくに盛り上がりを見せているのが「ゲーム実況」です。CEDEC2015の初日、AppBank株式会社の宮下泰明氏が登壇し「ゲーム実況の今後に関して」という講演を行いました。
Googleが提供する新たなゲームに特化した動画サービス「YouTube Gaming」が海外でローンチしました。
海外メディアの報道より、Googleの新たなゲーム映像配信関連コンテンツYouTube Gamingが欧米地域に向けてまもなくローンチ予定であると伝えられています。
ネットワークを介してクラウド上でゲームを楽しめるプレイステーションユーザー向けのゲームストリーミングサービス「PlayStation Now」。8月20日から行われているユーザーテストに参加できたので、そのインプレッションをお届けします。
1997年に登場して以来、注目を集め続けているクライムアクションシリーズ『Grand Theft Auto』ですが、パブリッシャーTake-Two Interactiveは米国証券取引委員会に提出した資料の中でシリーズの累計出荷本数が2億2千万本以上であることを明らかにしました。
スクウェア・エニックスは、PS4/PS3/PC向けオンラインゲーム『ファイナルファンタジーXIV』の全世界累計登録アカウント数が500万を突破したことを発表しました。
Gearbox Softwareは、Interceptor Entertainmentと3D Realmsに対する訴訟を終了する共同声明を公開し、『Duke Nukem』フランチャイズの完全かつ正当な所有者であることを発表しました。
8月1日、Xbox OneやXbox Live、マイクロソフトアカウントなどの規約を統一した「マイクロソフト サービス規約」が発効されました。この新規約によってマイクロソフトが、同社サービスにおける海賊ゲームやハードウェアを無効化できると海外メディアAlphrが報告しています。
日本がお盆を迎えている間に、7月度の北米市場データ速報がNPDから発表されましたので報告します! 市場全体でみると5億4000万ドル(約675億円)と前年比5%アップの市場となりましたが、夏休みに入った7月。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアはアクティビジョンとパートナーシップを組み、国内で『Call of Duty: Black Ops 3(コールオブ デューティ ブラックオプスIII)』をリリースすると発表しました。
株式会社ミクシィが2015年度第1四半期決算を発表し、その資料の中でスマートフォン向けひっぱりアクションRPG『モンスターストライク』の中国本土での配信を10月19日に停止することを明らかにした。