AppAnnieは2016年第1四半期(1~3月)のレポートを発表し、iOSの収益額で中国が日本を抜いて世界2位に躍り出たことを明らかにしました。
ハーツユナイテッドグループ傘下のAetasは、Gamer Networkと提携し、ゲーム業界紙「GameIndustry.biz Japan Edition」をオープンしました。
アメリカのゲーム小売大手GameStopは、同社レーベルGameTrustの新規プロジェクトとして、複数ゲームスタジオとのパブリッシング契約を発表しました。
WebマーケティングのWevNALは、イードと業務提携し、同社が運営するゲーム情報サイト「インサイド」の制作する高品質なネイティブアドを大手ポータルや有力媒体に配信する新サービス「WIND」を提供開始しました。
ゲーム専門の調査会社であるNewZooは最新のレポートで、スーパーセルが3月に正式リリースした『クラッシュ・ロワイヤル』(Clash Royale)がスマホアプリの売上で3月のトップに立ったと明らかにしました。
年々その市場規模が増大し、今やゲーム産業の一翼を担っているモバイル/タブレットゲーム。米調査会社Nielsenが、コンソールゲームプレイヤーの大半がモバイル/タブレットゲームをプレイしているとする興味深い調査データを発表しました。
SurveyMonkey Intelligenceは、任天堂が先月末に海外でもリリースした『ミートモ』(Miitomo)の米国におけるダウンロード数などのデータを公開しました。
KDDIグループのmedibaは、スマホアプリマーケティング事業を行うAppBroadCastの株式を取得し、連結子会社化したと発表しました。
Amazon.co.jpは、2016年4月8日(金)午後0時前後をもって「Amazon買取サービス」の申し込み受付を終了したと発表しました。
産経デジタルは、Ziff Davisが運営する世界最大規模のゲームメディア「IGN」の日本語版サイト「IGN Japan」を今夏から運営開始することを明らかにしました。既にサイトはプレオープンし、閲覧可能です。
4月7日、ツインエンジン、カルチャー、エクスジールの3社は、アニメの戦略的プロモーションを提供する専門会社・リレイションの設立を発表した。
若年層を中心に、コミュニケーションの基盤として普及した「LINE」。最近は、ビジネスアカウントでの利用も活発化し、大企業だけでなく、中小や個人もビジネスアカウント「LINE@」を開設するなど、ビジネス活用に熱い視線が集まっている。
はじめましてCyberBullの宮田です。
プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社PR TIMESとVRサービスを運営するLIFE STYLE株式会社が事業提携し、VRコンテンツをプレスリリースに埋め込むことができる新機能を提供すると発表した。
Happy Elements Holdingsは、iOS/Androidアプリ『あんさんぶるスターズ!』の中国展開を発表しました。
オーストラリア競争・消費者委員会(ACCC)が2014年8月にSteamの返金規約を巡り、Valveを相手取って起こされた訴訟ですが、オーストラリア連邦裁判所はValveがオーストラリアの消費者法に違反したとの判決を下しました。
LINEは、キャッシュレス・ウォレットレス社会の実現を目指しており、LINE取締役CSMO舛田淳氏のプレゼンテーションにて発表された、おさいふカード「LINE Pay カード」とポイントサービス「LINE ポイント」についてお伝えします。
2016年3月24日、LINEの事業戦略発表イベント「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」が舞浜アンフィシアターにて行われました。
全てを合算したアニメーション映像ソフトの売上げは727億9200万円、2015年の858億5800万円から14.9%減と二桁の減少となった。
CESA(一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会)は、2015年のゲーム利用などに関する調査結果をまとめた報告書「2016CESA一般生活者調査報告書 ~日本ゲームユーザー&非ユーザー調査~」を発刊しました。