・2026年6月18日、コンテンツ東京でAI時代のブランド戦略セミナーを開催
・佐藤氏が定義するAIに選ばれる「AIルート」と指名買いの「ファンルート」の2軸
・KDDIが掲げる新ブランドスローガン「Spark Your Journey」とブランドづくりの実践
ユービーアイソフトでは本作のオリジナル版以来、シリーズで最も高く評価されたタイトルだとしています。
game(ドイツゲーム産業協会)とケルンメッセは、gamescom 2026の出展エリアが史上初めて完売したこと、およびメインテーマを「Games Spark Excitement for the Future」に決定したことを発表しました。
SIEによるディスク版生産終了の発表を受け、「Yahoo!オークション」や「Yahoo!フリマ」を展開するLINEヤフーに緊急取材。「モノと人、人と思い出をつなぐ場」を提供するプラットフォーマーとして、リユースがもたらす価値についてご見解を伺いました。
PS5ディスク版生産終了発表を受け、ゲオホールディングスにインタビュー。今後の業績・売り場への影響見込みと、「ゲーム事業からの撤退は全く考えていない」とする今後の戦略や中古市場の価値を聞きました。
物理的なパッケージはユーザーや市場にとってどのような意味を持っているのでしょうか。株式会社メルカリに二次流通のプラットフォーマーとしての受け止めと、パッケージ商品が持つ価値についてご見解を伺いました。
『アサシン クリード』シリーズ第6作のリメイク作。
記事執筆時点では2位になっているものの、瞬間的に1位になっていたようです。
・2026年6月18日、第19回 コンテンツ東京で味の素・ライオンのマーケター登壇
・味の素はSNS分析とPESO設計を活用し、組織横断型マーケティング体制を構築
・ライオンは事業とコミュニケーション部門を一本化し、インサイト起点への転換を推進
LANYが法人向けIT製品比較サイト「ITトレンド」の年間940万件のアクセスログを分析し、ChatGPTのAIクローラーの挙動を定量的に調査。
KLabがアプリ外決済で売上を大きく伸ばした要因は、デイリーボーナスや限定商品による顧客接点・商品設計の工夫だった。
Twitch配信の平均視聴者数が前月比4,200%アップするなど、SNS上でも異例の盛り上がりを見せています。
「2027年はメモリ供給が最悪になる」とメーカーCEOが明言。
2026年6月3日開催のGAME FUTURE SUMMIT 2026で、KLabの藤好俊氏とNext Ninjaの山岸聖幸氏が登壇。Next NinjaはCS業務の86%をAIで自動化し、アカウント復旧を平均5日間から5分に短縮した事例を紹介しました。KLabは経営層の意思決定ロジックをAIに学習させる上流工程での活用を明かしています。
“賛否両論”のスタートを切っていた本作ですが、売り上げの面では好調な滑り出しのようです。
新作タイトルの売上シェアが縮小するなかでも、ヒット作は存在。
Steamでは膨大なパッチノートも公開中です。
abcが運営するDiscord分析ツール「comcom Analytics」が、2026年7月10日に大型アップデート第2弾を実施しました。AIによるコミュニティ自動評価「コミュニティ・レーティング」や月次「Report」など4大機能を同時提供し、当初Web3向けだった評価機能をゲームを含む全ジャンルへ拡大しています。
・2026年6月17日(水)東京ビッグサイトでのカルビーのIPとファンエンゲージメント講演
・親しみやすさを軸に年間100件超のIPライセンス事業展開
・135万人会員アプリとファンミーティングによるロイヤル顧客育成
・2026年6月17日(水)第19回 コンテンツ東京にてコアファン獲得のパネル開催
・大井川鐵道がDMMオンラインサロンで限定先行情報公開によるファンコミュニティを構築
・「ぎゅっと山口」は地元企業スポンサーを活用した三方良しのコミュニティ運営を再始動