次世代のロボット開発を担う中高生を応援しようと、リバネスはTEPIA先端技術館と連携して、中高生ロボット開発チームに30万円を助成する「TEPIAチャレンジ助成事業」を創設した。採択チーム数は、最大10チーム。5月9日まで申請を受け付けている。
Z会グループの増進会出版社は、米国Make Schoolと4月19日に業務提携について基本合意したことを発表した。今夏には、Make Schoolのプログラミング講座を日本市場向けの共催スクール事業として展開する予定だという。
子どもが基本的なプログラミングについて楽しく学べるロボット「Codeybot」が、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場し出資を募集している。中国のロボット工学の専門家によるスタートアップ企業が主に米国市場向けに開発した。
ヒューマンアカデミーは、全国に点在する同校にて、ゲーム企画体験&産学連携オープンキャンパスの開催を発表しました。
ユニジャパンは、グローバルに活躍できるプロデューサー育成を目的とした1日完結型のセミナー「国際コンテンツビジネスフォーラム」を開催すると発表しました。
ICTを活用して社会課題を解決するソーシャルウィルは2月・3月に、中高生対象の科学的思考を養うプログラミング体験教室を開講する。プログラミングの経験がなくても体験でき、参加費は無料。Webサイトから申込みを受け付けている。
小学生向けプログラミング事業を手がける株式会社CA Tech Kidsが、3月19日(土)~4月4日(月)までの期間、日本最大規模の小学生のためのプログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP Spring2016」を全国8都府県にて開催する。
日本クリエイター育成協会は、1月24日に秋葉原UDXにて次世代のゲームクリエイターを集めたイベント「G@Ken」を開催すると発表しました。
レゴ エデュケーションは、教材「レゴ WeDo 2.0」を2016年4月1日に発売します。
大人気サンドボックスゲーム『マインクラフト』の開発会社Mojangは、1月19日、学校教育向けの新バージョン『Minecraft: Education Edition』を発表しました。
中高生をおもな対象に本格的なプログラミングスクールを全国で開校している「Life is Tech!(ライフイズテック)」は、1月18日から22日にメルボルン大学でオーストラリア初開催となるITキャンプを開催する。
1月6日から9日までラスベガスで開催されたCESにて、デンマークのトイ企業レゴが新たな学校向け教育ロボットキット「WeDo 2.0」を展示していました。
エクシードは、プログラミング教育の裾野をより広げることを目的に、子ども向けプログラミング教室「Tech for elementary」のフランチャイズ事業を2016年4月より開始する。eラーニング活用やノウハウのパッケージ化により、低価格で導入しやすい仕組みを提供する。
任天堂は、「任天堂 インターンシップ 2016」に関する情報を発表しました。
マイクロソフトはコンピューターサイエンス学習のためのプログラミングレッスンをウェブ公開している非営利団体、Code.orgとのパートナーシップを発表し、Mojang開発の『Minecraft』をベースにしたコーディングチュートリアルの提供を開始しました。
株式会社ユビキタスエンターテインメントが、直感的にブロックを組み合わせるだけで簡単にカメラやチャットなど本格的なアプリを手軽に作ることができるiOSプログラミングアプリ「MOONBlock DX」リリースした。iOS8.0対応でダウンロード価格は840円。
Z会、GREE(グリー)、デジタル・ナレッジ、ReDucateの4社が10月28日から開催された「eラーニングアワード 2015 フォーラム」の会場で2016年における新サービスを発表した。
D2Cは25日、小中高生を対象としたスマホアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2015」の決勝戦を開催。10組によるプレゼンテーション後、中馬慎之祐さん(ちゅうまん しんのすけ・成蹊小学校6年)の“食物アレルギー情報アプリ”「アレジー」が優勝した。
小学生向けプログラミング事業を手がける株式会社CA Tech Kidsが、プログラミング学習の体験イベント「Minecraftプログラミング体験会」を開催する。
小学生向けプログラミング教育事業を行うCA Tech Kidsと任天堂は、ゲームクリエイターを目指す子どもたち向けの特別講座「ゲームクリエイター講座 with SUPER MARIO MAKER」 を東京と大阪で開催する。任天堂のゲームクリエイターから直接学ぶことができる講座だ。