インターブランド社が発表した世界のブランド価値評価ランキング「Best Global Brands 2015」で日本企業から6ブランドがトップ100入りしましたが、前年100位だった任天堂はランク外という結果になりました。
女性向け恋愛アドベンチャーゲームブランド「QuinRose」を運営するアートムーヴが、事業を停止し、債務整理を弁護士に一任しました。
レベルファイブと電通は、「妖怪ウォッチ」「ダンボール戦機」「スナックワールド」などの海外事業展開を推進するため、米国カリフォルニア州に共同出資会社「LEVEL-5 abby Inc.」を設立しました。
こんにちはGTMF運営委員会・ウェブテクノロジの大和です。
本日はゲーム業界を中心としたツール・ミドルウェアのイベントGTMF について振り返ります。
「東京ゲームショウ2015」の開催にあわせて、CESA主催による「日本ゲーム大賞 2015」各賞が発表されました。
一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会は、9月17日から9月20日まで開催された「東京ゲームショウ2015」の総来場者数を発表しました。会期4日間の総来場者数は歴代2位の26万8446人です。
先月末にSteam参入を示唆する謎のティーザーサイトをオープンしていたケイブは、Steamへの参入を正式発表し、縦スクロール弾幕シューティングゲーム『虫姫さま』のSteam版を今冬に配信すると発表しました。
DMMゲームズは、東京ゲームショウ2015のステージイベントにて、Bethesda SoftworksのMMORPG『エルダー・スクロールズ・オンライン(The Elder Scrolls Online)』日本語版を独占配信すると発表しました。
LINEは11日、2017年1月を目処にオフィス移転を行うことを発表した。事業拡大にともなう従業員増加に対応するのが狙い。
海外メディアGeekWireのラジオ番組にて、元Microsoftエンターテイメント&デバイス部門(E&D)代表Robbie Bach氏が、PS4/Xbox One以降の次世代ゲームコンソールについてコメントしています。
シリコンバレーに拠点を置くシード投資ファンドの500 Startupsが、日本における投資活動を本格化するため、30百万USドル(約36億円)の資金規模を目標とするファンド「500 Startups Japan, L.P.」を設立した。
ユービーアイソフトは、マレーシアの首都クアラルンプールに、同社のゲームを体験できるテーマパークを建設することを発表しました。オープン予定は2020年となっており、敷地面積は1万平方メートルを予定しています。
今年で生誕28周年となるアクションゲームシリーズ『ロックマン』ですが、20世紀フォックスが本作の映画化に着手したと海外映画情報サイトThe Tracking Bordが報じています。
一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が主催する「日本ゲーム大賞(Japan Game Awards)」が、今年で6回目を迎える「ゲームデザイナーズ大賞」の2015年度の概要を発表した。
昨年9月にPC向けにリリースされたElectronic Artsの人気シミュレーションゲーム『Sims 4』ですが、発売から一年経過した段階の興味深い統計データが公式サイトにて披露されています。
『Minecraft』生みの親として知られるMarkus Alexej “Notch”Persson氏より、MicrosoftによるMojang買収を受け入れたことや、心境の変化についてのコメントが寄せられています。
CEDEC運営委員会は、「CEDEC 2015」に先駆け、ゲーム開発者を対象とした「ゲーム開発者の生活と仕事に関するアンケート2015」を実施し調査結果を公開しました。
ーソフトバンクは24日、インターネット映像配信ネットワークの米Netflix社の日本法人であるNetflixとの業務提携を発表した。9月2日より、日本において動画配信サービス「Netflix」を開始する。今後、オリジナルコンテンツの共同制作も検討していく。
楽天は19日、Android OS向けのアプリストア「楽天アプリ市場(いちば)」を開設した。約180社・約390タイトルのアプリからスタート。楽天アプリ市場独占・先行配信でアプリの提供も行うという。
Amazon.co.jp(アマゾン)は20日、「東京ゲームショウ2015」にブースを出展することを発表した。「東京ゲームショウ」への出展は、Amazonとして初となる。