「日本ゲーム大賞 2019 フューチャー部門」の受賞作品が決定しました。
目指したのは“どこをとってもかわいいミクさん”
シリーズ35周年の2020年1月16日に発売が決定した『三國志14』。プレイデータ収集版の配信日が10月11日(金)に決まり、期待値も高まっているのではないでしょうか。本稿では越後谷 和広プロデューサーに本作の魅力や開発状況などを語っていただきました。
「[東京ゲームショウ2019」のカプコンの試遊ブースでは、先日リリースされた『MHW:アイスボーン』のDLC「ラージャン」の狩猟が体験できました。さらに、プロデューサーである辻本良三氏にミニインタビューも実施しましたので合わせてお届けします。
マルチサバイバルゲーム『Project Winter』開発元の代表にミニインタビュー。日本のプレイヤーに向けた要素も……?
Geoff Keighley氏は、同氏がプロデューサーを務めるゲームイベント「The Game Awards 2019」を現地時間12月12日に開催することを発表しました。また、「The Game Awards」の5周年記念ショーに関する告知も行いました。
ゲーミングチーム「G-STAR Gaming」は、TGS2019にてメンバーお披露目発表会を実施しました。同発表会では、スポンサーであるマウスコンピューターによる機材授与式や、メンバーお披露目、メディア関係者との『ストリートファイターV』対戦などが行われました。
カプコンは「東京ゲームショウ2019」にて「eSports事業戦略発表ステージ」を開催し、Intel主催で行われる『ストリートファイターV』の世界大会や10月から始まる「ストリートファイターリーグ」2019年シーズンについて発表を行いました。
三国志の本場中国で開発された、インディー系の三国志ストラテジーゲーム『三国志漢末覇業』の開発者インタビューを、東京ゲームショウ2019の会場からお届けします。
優れたコンピュータエンターテインメントソフトウェア作品を選考し表彰する「日本ゲーム大賞2019」の各賞受賞作品が発表されました。
1週間という短い期間で、クラウドファンディングを通じて8400人が支援し1億円の資金調達に成功した『R-TYPE FINAL 2』。その舞台の裏をインタビュー!
8月30日から9月1日に開催された「AICHI IMPACT! 2019」。バラエティとe-Sports、そのふたつはうまく絡み合い、「e-Sports元年を迎えた」と言われて以降ならではの、新しいイベントになっているのでしょうか?その模様をお届けします。
CRI・ミドルウェアの楽曲解析ミドルウェア「BEATWIZ(ビートウィズ)」が大型アップデートを実施。「高精度な自動採譜」「情感あふれる楽譜の出力」等の機能が新たに追加されました。
現代のビデオゲーム開発側とメディア側にとって、情報の取り扱い方についてどのような答えがあるのでしょうか?CEDEC 2019で開催された「ゲーム開発者とゲームメディアの理想の関係とは?」と題したセッションの模様をお届けします。
「Game Developers Meeting vol.36 勉強会」はゲーム開発者向け書籍の著者3名が登壇!各書籍にまつわる裏話や最新の動向、今後の展望などが語られる予定です。
近年の仮想通貨ブームにより、運営の主な技術となったブロックチェーンも大きく注目を浴びました。ビデオゲームでもこの技術を利用した「ブロックチェーンゲーム」が登場。その開発と運営について解説します。
CEDEC 2019のセッション「アニメーション制作に役立つ中国武術のバトルモーション」では、いかに中国武術の動きをアニメーションに生かせるかが語られました。
ディライトワークスより8月3日発売された『Fate/stay night』の初のボードゲーム化作品『Dominate Grail War -Fate/stay night on Board Game-(ドミネイトグレイルウォー ~フェイト/ステイナイト オン ボードゲーム~)』の売り上げが好調です。
インディーゲームイベント「BitSummit Roadshow: Tokyo」が2019年9月13日に恵比寿「LIQUIDROOM」にて開催決定。様々なインディーメーカーの作品の体験や、ステージイベントが告知。
カプコンは、新規プロジェクト『PROJECT RESISTANCE』を発表しました。