ミドルウェアのニュース記事一覧(8 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 ミドルウェアニュース記事一覧(8 ページ目)

【GTMF 2017】Autodeskの進捗管理ツール「SHOTGUN」とは?―セッションレポ 画像

【GTMF 2017】Autodeskの進捗管理ツール「SHOTGUN」とは?―セッションレポ

Autodeskは、都内の秋葉原で開催されたアプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「Game Tools & Middleware Forum 2017」にてプロダクション管理ツール『SHOTGUN』解説のセッションを行いました。

【GTMF 2017】「Unreal Engine 4」ゲーム分野以外で学べる活用テクニックとは?セッションレポ 画像

【GTMF 2017】「Unreal Engine 4」ゲーム分野以外で学べる活用テクニックとは?セッションレポ

Epic Games Japanは、都内の秋葉原UDXで開催されたGTMF 2017にて、「ノンゲーム分野から学ぶUE4の活用テクニック」セッションを開催しました。

【GTMF 2017】アナログとデジタルを融合させた新プラットフォーム「Project FIELD」紹介セッション 画像

【GTMF 2017】アナログとデジタルを融合させた新プラットフォーム「Project FIELD」紹介セッション

アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「Game Tools & Middleware Forum 2017」。今回は数あるセッションのなかから、「アナログとデジタルの融合 ~新しい遊びの提案 ”Project FIELD”~」のレポートをお届けします。

【レポート】GDMゲームエンジニア向け勉強会―ロジカルビート堂前氏が解説するグラフィックスの最適化処理 画像

【レポート】GDMゲームエンジニア向け勉強会―ロジカルビート堂前氏が解説するグラフィックスの最適化処理

DeNAは2017年6月27日、同社セミナールームで「Game Developer’s Meeting エンジニア向け勉強会Vol.2」を開催しました。

経験ゼロ、コネゼロ、英語力もゼロの俳優が米国企業と契約するまで――大門嵩が語る「東京アニメピッチグランプリ」に挑戦すべき理由 画像
特集

経験ゼロ、コネゼロ、英語力もゼロの俳優が米国企業と契約するまで――大門嵩が語る「東京アニメピッチグランプリ」に挑戦すべき理由

Unreal Engine 4、ニンテンドースイッチ正式対応!―更なるタイトル充実に期待 画像

Unreal Engine 4、ニンテンドースイッチ正式対応!―更なるタイトル充実に期待

Epic Gamesは、同社が手がけるミドルウェア“Unreal Engine 4”の4.16アップデートを実施するとともに、任天堂の最新ハード“ニンテンドースイッチ”へと対応したことを発表しています。

「GameMaker Studio 2」人気インディー作品を産んだツールの後継版がSteamで配信 画像

「GameMaker Studio 2」人気インディー作品を産んだツールの後継版がSteamで配信

YoYo Gamesは、ゲーム開発ソフトウェア「GameMaker Studio 2」をSteamに向けて配信開始しました。

SpriteStudio ユーザーミーティングが3月17日に開催、豪華ゲストにライトニングトークも! 画像

SpriteStudio ユーザーミーティングが3月17日に開催、豪華ゲストにライトニングトークも!

OPTPiX Labは、3月17日にgumi東京オフィスにて「SpriteStudio ユーザーミーティング」を開催します。

【レポート】内製Lift Engine(R)が見る未来―DeNA TechCon 2017 惠良和隆氏講演 画像

【レポート】内製Lift Engine(R)が見る未来―DeNA TechCon 2017 惠良和隆氏講演

渋谷ヒカリエにて、2月10日に開催された「DeNA TechCon 2017」。編集部では、惠良和隆氏による「DeNA内製ゲームエンジンの現状と目指す未来」を取材、そのレポートをお届けします。

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】 画像
特集

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】

ニンテンドースイッチにグラフィックAPIの「Vulkan」や「Open GL 4.5」が対応予定 画像

ニンテンドースイッチにグラフィックAPIの「Vulkan」や「Open GL 4.5」が対応予定

Khronosは、グラフィックAPI「Vulkan」や「Open GL 4.5」、そして「 OpenGL ES 3.2」が、NVIDIAのTegraプロセッサーを搭載した任天堂の次世代ゲーム機であるニンテンドースイッチに対応予定である事を明らかにしました。

Decimaは出島!『デス・ストランディング』パネル映像―Guerrilla Gamesとの強固な絆も明らかに 画像

Decimaは出島!『デス・ストランディング』パネル映像―Guerrilla Gamesとの強固な絆も明らかに

PlayStation Experience 2016にて行われた、小島監督新作『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』パネルディスカッションのアーカイブ映像が公開されました。

CRIWARE、ニンテンドースイッチにも対応が決定 ─ 12月リリース予定 画像

CRIWARE、ニンテンドースイッチにも対応が決定 ─ 12月リリース予定

株式会社CRI・ミドルウェアは、ゲーム開発向けCRIWARE(シーアールアイウェア)のロードマップを発表しました。

インディー注目作収録「Humble Unreal Engine Bundle」が販売開始! 画像

インディー注目作収録「Humble Unreal Engine Bundle」が販売開始!

格安バンドルを提供するゲーム配信サイトHumble Bundleは、Epic GamesのUnreal Engineで制作されたゲームタイトルを集めたHumble Unreal Engine Bundleの販売を開始しました。

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】 画像
特集

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】

任天堂の新作iOS/Androidゲーム『スーパーマリオラン』はUnityエンジンを採用 画像

任天堂の新作iOS/Androidゲーム『スーパーマリオラン』はUnityエンジンを採用

ユニティ・テクノロジーズは、任天堂の新作iOS/Android向けゲーム『スーパーマリオラン(SUPER MARIO RUN)』の開発にUnityエンジンを採用していることを発表しました。

「Cygamesエンジニア採用セミナー」10月15日開催、芦原栄登士氏や倉林修一も登壇 画像

「Cygamesエンジニア採用セミナー」10月15日開催、芦原栄登士氏や倉林修一も登壇

Cygamesは、同社に興味を持つエンジニア向けに、「Cygamesエンジニア採用セミナー~現場エンジニアが語る!最高の技術と最高の環境~」を10月15日に開催すると発表しました。

総額約10万円のツールが格安に!「Humble Clickteam Fusion Bundle」開始―3万円のデベロッパー版も付属 画像

総額約10万円のツールが格安に!「Humble Clickteam Fusion Bundle」開始―3万円のデベロッパー版も付属

様々なゲームタイトルを安価にまとめて入手が可能な「Humble Bundle」にて、総額約10万円に及ぶゲーム開発ツールのバンドル「Humble Clickteam Fusion Bundle」が開始されています。

ゲーム開発ツール『GameMaker』が格安に―Humble Bundleに特集バンドル登場 画像

ゲーム開発ツール『GameMaker』が格安に―Humble Bundleに特集バンドル登場

複数のゲームタイトルを格安でまとめ買いできるHumble Bundleに、「GameMaker: Studio Pro」を大きくフィーチャーした新バンドル「Humble GameMaker Bundle」が登場しました。

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説 画像
特集

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説

【CEDEC 2016】Wwiseの魅力を語ります!バンダイナムコスタジオにおける 『Wwise』活用事例 画像

【CEDEC 2016】Wwiseの魅力を語ります!バンダイナムコスタジオにおける 『Wwise』活用事例

株式会社バンダイナムコスタジオ テクニカルサウンドデザイナーの中西哲一氏と、サウンドデザイナー 渡辺量氏、船田 純一 氏は、CEDEC2016の講演でサウンドミドルウェアWwiseを導入したいくつかの事例の実演及び実装の解説を行いました。

シリコンスタジオ、「CEDEC 2016」に出展を発表 画像

シリコンスタジオ、「CEDEC 2016」に出展を発表

シリコンスタジオは、8月24日より開催予定のコンピュータエンターテインメント開発者向けカンファレンス「コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス 2016」に、自社にて研究・開発中の技術・コンテンツ等を出展すると発表しました。

Valve、ロイヤリティフリーのSteamVRトラッキング技術ライセンスプログラムを発表 画像

Valve、ロイヤリティフリーのSteamVRトラッキング技術ライセンスプログラムを発表

Valveは、ハードウェアメーカーがSteamVRのトラッキング技術を利用するための、ライセンシーパートナープログラムを発表しました。

高画質VRムービー再生ミドルウェア『CRI Sofdec2 for VR』が『dTV VR』向けコンテンツに採用 画像

高画質VRムービー再生ミドルウェア『CRI Sofdec2 for VR』が『dTV VR』向けコンテンツに採用

CRI・ミドルウェアは、自社が提供する『CRI Sofdec2 for VR』が、「dTV」よりリリースされたVR視聴専用アプリ『dTV VR』向けコンテンツの再生ミドルウェアに採用されたと発表しました。

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

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