任天堂は、「Nintendo Switch プレゼンテーション 2017」にてニンテンドースイッチ向けのタイトル開発に参加している企業は50社以上、ゲームタイトルは80以上超えることを発表しました。
日本一ソフトウェアは、新たな取り組みとなる『日本一 Indie Spirits』を発表し、合わせて『日本一 Indie Spirits』ポータルサイトも公開しました。
美しいグラフィックで描かれる、独特の透明感に包まれた世界で、大鷲トリコと少年が冒険をするPS4向けアクションアドベンチャーゲーム『人喰いの大鷲トリコ』。今回は、監督・ゲームデザインを務めた上田文人氏にインタビューを行いました。
ロイター通信社および海外メディアの報道より、ナイアンティックの人気モバイルゲーム『ポケモンGO』を始めとしたAR作品の中国向けリリースが保留状態にあると伝えられています。
1月10日、Microsoftより開発中止が明言されたプラチナゲームズXbox One/Windows 10向けタイトル『Scalebound』。今回の開発中止に関して、Xbox部門のボス、フィル・スペンサー氏がTwitterでコメントしました。
MicrosoftはWindows Centralにて、2014年に発表された、プラチナゲームズが手がけるXbox One向けアクションRPG『Scalebound』の開発が中止となったことを正式に発表しました。
ValveはSteamのベータ版にて、Xbox 360及びXbox Oneのコントローラー、及び汎用X-Input対応コントローラーの正式フルサポートを開始しています。
2017年5月19日に全米公開予定の人気映画シリーズ最新作「Alien: Covenant」。本作を基にしたVR体験の制作が決定した、と海外メディアより伝えられています。
今から約19年前の1997年に発売され、全国のゲーマーだけでなく親や政治家の注目を集めたバイオレンスゲーム『POSTAL』ですが、デベロッパーのRunning With Scissorsは本作のオープンソース化を発表しました。
2016年10月22日~23日、インデックス大阪でハンドメイド&イラストの祭典、第11回art Diveが開催されました。今回はこのイベントに出展したanimaVRの開発者、前野大喜さんと上田陽生さんとのインタビューを中心に、当日の模様やその後の同チームの展開について確認しました。
Mogura VRとHIPは12月21日、都内にて「『VR元年に何が起こったのか?』2016年のVR業界を総括的検証」というタイトルのイベントを開催しました。
Khronosは、グラフィックAPI「Vulkan」や「Open GL 4.5」、そして「 OpenGL ES 3.2」が、NVIDIAのTegraプロセッサーを搭載した任天堂の次世代ゲーム機であるニンテンドースイッチに対応予定である事を明らかにしました。
ニュージーランドに本社を置くikemuが提供する、ゲーム型広告「アドバゲーム」。“ゲームが遊べる”インタラクティブな広告コンテンツ制作プラットフォームであり、ゲームを選び、デザインを導入するだけでオリジナルのゲーム型広告を制作できるといいます。
2015年12月16日にゲームデザイナーの小島秀夫監督が設立した「コジマプロダクション」。小島監督は、同プロダクションの立ち上げ1周年を報告しています。
独特な形状と機能から注目を集めている任天堂の新型ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」ですが、海外フォーラムNeoGAFのユーザーが米国特許商標庁のデータベースから多数の特許情報を発掘。
海外NPOのAcademy of Interactive Arts & Sciences(AIAS)が選出する「Hall of Fame」の22番目の受賞者が、Bethesda Games StudiosクリエイティブディレクターTodd Howard氏に決定しました。
待望のシリーズ最新作として現在開発中の『シェンムー3』ですが、公式サイトにてPC版の予約販売開始が報告されました。
ドイツの車メーカーで現在はフォルクスワーゲングループの傘下であるポルシェ。同メーカーとEAの間に交わされた独占契約がまもなく終了する、と海外メディアより報じられています。
五十嵐孝司氏が率いる『Bloodstained: Ritual of the Night』開発チームはKickstarterを通し、同作の新たなゲームプレイ映像と開発段階のスクリーンショットを公開しました。
G-STAR 2016会期中に同社の代表取締役社長オーウェン・マホニー氏にインタビューを行い、今後のNexonの戦略、日本を含めたゲーム業界の未来をどう見ているのかを語ってもらいました。