プレイステーション5がリリースされてそろそろ1年。ハイスペックなのはもちろん、いくつか独自の機能を兼ね備えています。今回のセッションでは開発者に独自機能をもっと掘り下げたものを作ってもらうために、各機能の魅力を振り返ります。
現代のゲームでは作業データが莫大になるにあたり、さまざまな方法で開発期間を短縮する環境づくりが行われています。本セッションでは『BLUE PROTOCOL』の開発で行われた、ビルドのプロセスをクラウド化することのメリットが語られました。
スクウェア・エニックスによる過去の開発資料をアーカイブする「SAVE」プロジェクトが本格的に始動。そこで、現在ではゲームプレイの機会が限られた伝説の作品『ワンダープロジェクトJ』の資料が発掘されました。
名前の由来となった開発者がハラスメント問題に関与していたとして退職しているため。
Mod「Gentlemen of the Row」「Sandbox+」などの開発者でもありました。
チーターとの戦争に終止符を打つ切り札になるのか、今後の動向に注目です。
働き方改革が叫ばれる昨今、ゲーム業界においては家庭と仕事の両立はどのような状況なのでしょうか。男性の育児休業をテーマに、これからのワークスタイルを探ります。
現在のゲーム開発プロジェクトを円滑に進めるために、重要なポジションとなるプロジェクトマネージャー。本セッションでは、そんなポジションの内容を「生姜焼き」作りにたとえて解説してみています。
PC版コナステ『DanceDanceRevolution』は現在第2回オープンアルファテストが実施中です。
Modライターからの大躍進。
キャンペーンCo-opは3カ月後、Forgeモードは6カ月後の実装が予定されています。
「Steel Reign」リリース前に行われたベセスダへの『Fallout 76』インタビューをお届けします。内容はPERKやなんとMODにまで言及しております。
トレイラー制作には、『ウィッチャー3』のカットシーンや『サイバーパンク2077』のアニメーションを担当したFusion FXとRealtime Warriorsが携わったとのことです。
「Steam Deck」の全体像を端的に把握できます。
インタラクティブ・ストリーミングのトップランナーであるGenvidはなぜコンテンツ開発に注力するのか―調達した資金の使途や今後の展望をCEOのJacob Navok氏にたっぷりと伺いました。
延期は開発チームへのプレッシャーを軽減するため。
次期アップデート「Frontiers」は近日配信予定とされています。
将来的にはこの機能により、全プラットフォーム間での購入や進行状況が共有されます。
『Diablo II』バーバリアンをテーマにした『III』用外見変更トランスモグの付与が中止に。
数十戦同じプレイヤー同士で対戦し、10秒もかからずに決着を繰り返すプレイヤーもいたとのこと。